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パチンコの確変ベースと時短ベースとは?出玉を多く獲得するためにすべきこと  


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確変ベースや時短ベースというのがあり、これは主にホール側の人間が使用する言葉です。

しかし、わたしたちユーザーにも確変中や時短中のいわゆる「電チューサポート消化」は重要であり、言い方は違えど認識としては同じでしょう。

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確変ベースとは、確変中の玉の増減を指し、時短ベースとは、時短中の玉の増減を指します。

確変ベース100%だった場合は、”増減なし”ということになります。また、確変ベース90%では、10%の玉削りがあるということになります。

ホール側とすれば、お客を負けやすくするために、当然ながらこの電チューサポートの間に出玉を削りたいところです。そのために、スルー釘を絞め、電チュー釘を絞めたりするのも現代においては当たり前となっています。

あからさまに大きく削ることは少なくとも、出玉を10%程度で削ったりといったことは、日常的にありえます。

なぜなら、「電チューサポートが終わるまでが出玉だから」です。ということは逆に言えば、ユーザーは確変や時短の電サポ期間が終わるまでが出玉だと思わなければなりません。

例えば、アタッカー出玉が1000個で確変時短ベース90%であれば実際は900個が獲得出玉となります。

つまり、ユーザーは電チューサポートの期間は最低でも玉の増減がない100%を維持していくべきなのです。


普通に打っていては、100%にさえなりませんので、少しでも軽減を考えなくてはなりません。そのために何をすべきなのかというと、「無駄玉を打たないように努力すること」です。

この努力とはなにかというと、釘を見ることだったり、技術を介入することだったりするのです。

実行するか否かで実際の効果は終日で1000個も変わったりするのです。

この1000個を『一回分当たればまくれるやん』と思っていてはいつまでも初心者の域を脱しません。これが10回、100回と重なればとてつもない大きな金額になるのです。

これらの努力で、この確変ベースや時短ベースは100%以上にすることも可能なのです。

この出玉を多く獲得するためのポイントを簡単にご紹介しておきます。

・.アタッカーの閉じてる時は打ち出しを停止する

大当たり中のことになりますが、現在主流の右打ち機種では効果を発揮します。あらかじめ大当たりのカウント数を確認し、実際の入賞カウントを見ながらストップボタンを上手に活用しましょう。

・.電チューサポート(パカパカする奴)時は個数で打つ

これは技術的な部分もありますが、電チューサポートは一定の間隔で開放する場合も多いです。その際は個数で区切って、タイミングを合わせて打つなどをすることにより、無駄玉の節約が出来るでしょう。


冒頭でも述べましたが、確変ベースや時短ベースは悪いと著しく勝率が下がってしまい、機種によっては絶望的な勝率になったりすることもあるのです。

そうならないために、大当たり中を含め、電チューサポートを消化の際は、打ちっぱなしとならないようにすることが大切です。

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