甘デジ専門のセミプロによるパチンコ常勝ブログ ホーム » 機種別ボーダーライン・損益分岐点 »CR偽物語(ニセモノガタリ) ライト(1/199) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率
<スポンサードリンク>

CR偽物語(ニセモノガタリ) ライト(1/199) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.5

本日の新台は偽物語のライトタイプになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


本機は、確変突入率が100%で、100回限定のST確変機タイプとなっています。

大当たりの種類も4R、6R、16Rの3種類となり、
これが多少なりとも収支や展開の荒れる要素になりそうです。

ST100回時の連荘は6割程度となりますので、
2、3回スルーする場合も当然のようにあり得ます。



<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と、良いほうだと思われます。

さらにいっぽうで、賞球は13個に加え、カウント数や大当たり振り分けも悪くはなく、
バランスもかなり良いほうだと言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。

よって、なるべく出玉減を最小限で抑えるために、
工夫しながら消化していく必要があるでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球13個と大きく、
唯一の底上げの機会となります。

よって、、可能な限りはオーバー入賞打法を実行するべきでしょう。

総合的には、ライトタイプとなりますので、
出玉に比重を置くよりも、回る台を打つことが最重要となります。

勝ちを意識した目標の回転率としては、出玉をきっちり獲得した上で、
22回/千円以上を目指していくと良いでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得108個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 19.5/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/199.8(1/95.8)
■確変突入率 100%(ST100回)
■時短 電サポ100回
■賞球 4&1&3&13
■カウント 9C
■大当たり振り分け

ヘソ
16R確変(電サポ100回):1.5%
6R確変(電サポ100回):98.5%

電チュー
16R確変(電サポ100回):51.2%
4R確変(電サポ100回):48.8%


■大当たり出玉
16R:1680個
6R:630個
4R:420個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/72
■当数1回辺りの平均出玉 925個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…19.5回
3.5円…20.3回
3.0円…21.1回
2.5円…22.2回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

関連記事:「大当たり確率と抽選の仕組み」数学的根拠から始まるパチンコ正攻法!
関連記事:パチンコ屋はなぜ儲かるのか?お店が儲かる仕組みを知る

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
機種別ボーダーライン・損益分岐点の関連記事

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0
<スポンサードリンク>



コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://tasogarepachi.blog.fc2.com/tb.php/1482-eef5e54f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

スポンサードリンク

カテゴリ

プロフィール

管理人へお手紙

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

アクセスランキング

アクセス

資産運用してみよう♪

FXで夢を叶えよう!

オススメ図書♪

▲ Pagetop