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CRフィーバーR18 ライトミドル スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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CR画像.4

本日の新台はR-18のライトミドルになります。

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本機は、確変突入率が100%で、80回限定のST確変機タイプとなっています。

大当たりの種類も3R、6R、16Rの3種類となり、
収支や展開の荒れる要素になりえるでしょう。

また、振り分け負けを喰らえば、おのずと苦しい展開になりそうです。

なお、ST80回も確変中の確率が1/87と6割程度と見られます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度と、通常確率から見るとやや弱いような印象を受けます。

いっぽうで、賞球は12個でカウント数、大当たり振り分けも悪くはないものの、
3Rの存在なども影響してか全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。

よって、出玉減を最小限で抑えるために、工夫しながら消化していく必要があるでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、
可能な限りはオーバー入賞打法を実行するべきでしょう。

総合的には、ライトミドルタイプなので、出玉での底上げより、回ることが重要となります。

腰を据えられて、勝ちを意識した目標の回転率としては、
26回/千円以上はほしいところだと思います。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得110個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 22.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/239.2(1/87.7)
■確変突入率 100%(ST80回)
■時短 電サポ80回
■賞球 4&1&3&12
■カウント 10C
■大当たり振り分け

ヘソ
16R確変(電サポ80回):42.5%
6R確変(電サポ80回):32.5%
3R確変(電サポ80回):25%

電チュー
16R確変(電サポ80回):50%
6R確変(電サポ80回):30%
3R確変(電サポ80回):20%


■大当たり出玉
16R:1680個
6R:630個
3R:315個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/96
■当数1回辺りの平均出玉 1055個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…22.7回
3.5円…23.5回
3.0円…24.3回
2.5円…25.3回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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