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CRフィーバークイーン2018 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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CR画像.5

本日の新台はフィーバークイーン2018の甘デジになります。

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本機は、確変突入100%の8回限定のSTタイプとなっています。

年配層に人気のこのシリーズですが、
シンプルな構成はそのまま生かされていると思われます。

よって、荒れる要素も少なく、安定的な展開や収支が望めると見込めます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.1連程度と、標準並みと言えます。

出玉面は8C賞球10個で、大当たり振り分けも良いほうでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は左打ち機ながらも電チュー戻しは2個のため、
中長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げを残しています。

ただ、前作同様に、玉が電サポまで到達するまでの釘の数や調整具合を考慮すると、
底上げの希望や期待はできないと思われます。

この間は出玉の現状維持~微減で抑えられるように、
工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きく、
右側ゲージからも玉を流すオーバー入賞も一応ながら見込めます。

しかしながら、電サポ中の理由同様に、期待は薄く
時間切れのリスクも出てきます。

よって、無理をせずに、すみやかに消化していきましょう。


総合的にバランスの良いスペックとなりますが、
出玉の増減によるボーダーラインへの影響度は高い機種です。

よって、回転率も大事ですが、
より出玉面を重視しながら実践していきましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/106.0(1/12)
■確変突入率 100%(ST8回)
■時短 50、100回
■賞球 4&2&5&10
■カウント 8C
■大当たり振り分け

ヘソ&電チュー共通
16R確変(電サポ100回):12%
5R確変(電サポ50回):88%

■大当たり出玉
12R:1040個
5R:325個


<攻略スペック>
■トータル確率 1/34
■当数1回辺りの平均出玉 410個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…20.7回
3.5円…21.5回
3.0円…22.3回
2.5円…23.3回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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