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CRモモキュンソード3 ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はモモキュンソード3のライトタイプになります。

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本機は、100%で確変に突入し、104回限定のST確変タイプとなっています。

初当たり確率が1/159と比較的ソフトになっており、電サポも100回搭載の昨今ではおなじみのロングST機と言えます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.1連程度と弱く、出玉面は賞球というより大当たり振り分けにおいて3Rや2Rの存在や振り分け率が弱く、双方があいまってスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

この間は出玉の現状維持~微減が最低条件になるでしょう。

少なくとも100回の電サポ終了後に、上皿が壊滅しているなどといった台は悪質な釘調整レベルと言えますので、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球15個と大きいので、アドバンテージを得るためにオーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に著しく辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は30回/千円前後は必要になってくると見ています。

体感的にはぶん回ってくれているような台でやっと勝負になるといった感じでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、24.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得140個)

推定相場 1Rあたりの獲得135個 25.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/159.1(1/145.6)
■確変突入率 100%(ST104回)
■時短 電サポ100回
■賞球 4&1&5&15
■カウント 10C
■大当たり振り分け

ヘソ
16R確変(電サポ100回):13%
3R確変(電サポ100回):60%
2R確変(電サポ100回):15%
16R確変JUB(電サポ100回):0.5%
8R確変JUB(電サポ100回):2%
4R確変JUB(電サポ100回):4.5%
2R確変JUB(電サポ100回):5%
(※JUB=ジャンプアップボーナス)

電チュー
16R確変(電サポ100回):25%
3R確変(電サポ100回):75%


■大当たり出玉
16R:2160個
8R:1080個
4R:540個
3R:405個
2R:270個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/76
■当数1回辺りの平均出玉 750個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…25.3回
3.5円…26.1回
3.0円…26.9回
2.5円…27.9回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

関連記事:「大当たり確率と抽選の仕組み」数学的根拠から始まるパチンコ正攻法!
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