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CRクルクルセブン 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はクルクルセブンの甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、3回セットで終了するリミット機タイプとなっています。

初当たりで確変を引いてそこから3回継続で確変が強制終了となり、その後は時短へと移行する流れとなります。

大当たりの種類が多くなっており、「3R(200個程度)×3連=600個程度」となります。また、初当たりは1/77と軽いので気負いなく、さらに長めの連荘にも期待できそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は4.0連程度と優遇されていますが、一方で出玉面はアタッカーが9個賞球と大当たり振り分け率でやや弱くなっています。

しかしながら、全体的には出玉面と連荘性のバランスも悪くはなく、最近の機種としては良いほうでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

本機は右打ち機ながら電チュー戻しは2個により、電サポ中にて、玉を増やしてのボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

ゲージなどや電チュー開放の現状を見る限りでは、一定の効果は見込めそうではありますが、釘調整の影響を受けやすくなっていると見られ、あくまでも釘調整次第となりそうです。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球9個と大きいので、オーバー入賞を狙い、アドバンテージを作っていく必要があるでしょう。

ただ、上部の屋根もない模様ですので、ワンツー打法も不可となり、無理に狙ってしまうとパンクもあり得るため、ラウンド間の止め程度となりそうです。

当機は大当たり出玉の獲得状況により、ボーダーラインへの影響は絶大となりますので、大当たり中や電サポ中に大きく玉が減ってしまう台には注意が必要です。

そのためにはあらかじめ、出玉面の釘調整をチェックしておくことも重要でしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.8/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/77.7(1/7.77)
■確変突入率 100%(リミット3回)
■時短 電サポ20、100回
■賞球 4&2&5&9
■カウント 9C
■大当たり振り分け

ヘソ&電チュー
15R確変(電サポ次回):0.5%
13R確変(電サポ次回):0.5%
11R確変(電サポ次回):0.5%
9R確変(電サポ次回):0.5%
7R確変(電サポ次回):0.5%
5R確変(電サポ次回):24.5%
3R確変(電サポ次回):73%

■大当たり出玉
15R:975個
13R:845個
11R:715個
9R:585個
7R:455個
5R:325個
3R:195個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/20
■当数1回辺りの平均出玉 240個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…20.8回
3.5円…21.6回
3.0円…22.4回
2.5円…23.4回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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