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CR真・北斗無双(夢幻闘乱)甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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CR画像.1


本日の新台は北斗無双の甘デジになります。

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本機は、0.5%で確変に突入し、限定10回のSTタイプとなっています。

基本の100回の電サポは10回がST確変、残りは時短となります。

また、大きな出玉獲得の流れが、【初当たりの1/96を引き→30回の時短で1/96を引く→連荘】ということで、なかなかここの壁が厚いと思われます。

初当たり3回に1回でやっと確変突入ということになりますし、単発が当たり前で、しかも3Rと出玉も少ないため、展開や収支が荒れやすくなっています。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.0連程度と標準的で、出玉面としても10カウント10個賞球で悪い仕様ではないと感じます。

よってこれらを加味した総合的なボーダーラインは標準程度~甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、100回の長規模的な電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間は、無理をせずに丁寧に打っていき、あくまでも現状維持から微減を目指していくことが大切です。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きいので、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は効果があると見ています。

出来る出来ないにかかわらず、まずはチャレンジ精神をもって、きっちりと出玉獲得を図っていきましょう。



出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 19.5/千円


冒頭にも書きましたが、初当たり3回に1回程度しか確変に突入しないうえに、初当たりが引けない場合は苦しい展開は必至となりますので、少しでも釘調整の良い台を打っていくようにしましょう。


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。





<基本スペック>
■大当たり確率 1/95.8(1/10)
■確変突入率 0.5%(ST10回)
■時短 電サポ30、100回
■賞球 4&1&3&10
■カウント 10C
■大当たり振り分け

ヘソ
16R確変(電サポ100回):0.5%
6R(実3R)通常(時短100回):5%
6R(実3R)通常(時短50回):94.5%

電チュー
16R確変(電サポ100回):5%
12R確変(電サポ100回):5%
8R確変(電サポ100回):10%
4R確変(電サポ100回):67.5%
2R確変(電サポ100回):12.5%

■大当たり出玉
16R:1360個
12R:1020個
8R:680個
4R:340個
3R:255個
2R:170個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/30
■当数1回辺りの平均出玉 385個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…19.5回
3.5円…20.3回
3.0円…21.1回
2.5円…22.1回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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