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CR水戸黄門3 ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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CR画像.3

本日の新台は水戸黄門3のライトタイプになります。

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本機は、75%で確変に突入し、限定70回のSTタイプとなっています。

通常確率が1/160程度と、シリーズとしては比較的に優しいタイプと言え、この機種の特徴として、小当たりラッシュ搭載により、電サポ中に玉が増えていく仕様のようです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.1連程度で連荘性は低く、出玉面としても大当たり振り分けの比率が弱いと見られます。

よって、総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、70回の長い電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

さらに、電サポ中は小当たりラッシュがあるため、止め打ちしないほうが良い場合も想定されます。この辺は実際に打って見ての判断となります。

大当たり中はアタッカー賞球13個と大きいので、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は敢行し、きっちり出玉を取っていきたいところです。

なお、小当たりラッシュは電サポ70回転で300程度の増えということですので、ここを基準にしてボーダーラインを算出しています。

改めて、見るからに辛いスペックとなっていますので、ぶんぶん回る台を打つことが勝利に直結します。

そのためには”釘を開けるホールでの実践”が前提となりますので、ホール選択を厳選し、中途半端に打ってホールを甘やかすことのないようにしましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得96個+4.3個/電サポ1回転)

推定相場 1Rあたりの獲得90個+4.3個/電サポ1回転 23.4/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/158.8(1/76.5)
■確変突入率 75%(ST70回)
■時短 電サポ0、70回
■賞球 4&1&8&13
■カウント 8C
■大当たり振り分け

ヘソ
15R確変(電サポ70回):7%
7R確変(電サポ70回):3%
4R確変(電サポ70回):65%
4R通常(時短無し):25%

電チュー
15R確変(電サポ70回):50%
4R確変(電サポ70回):50%

■大当たり出玉
15R:1350個
7R:630個
4R:360個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/75
■当数1回辺りの平均出玉 800個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…23.4回
3.5円…24.2回
3.0円…25.0回
2.5円…26.0回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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