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CRえとたま(1/79.8) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はえとたまの甘デジになります。

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本機は、5%で確変に突入し、限定70回のSTタイプとなっています。

通常確率が1/79と初当たりがかなり優しい仕様であり、さらに、ヘソ賞球が6個なので、通常時は玉の持ちがとても良いでしょう。

確変突入率が低いですが、「3R通常当たりの時短70回で1/79.8を引くこと」が、この機種の基本的な連荘や出玉獲得の流れとなります。

<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球6個となっていますので、スペックとしては基本的に辛くなります。

平均連荘は3連程度、出玉面とのバランスは標準程度とみられます。

双方の加味したトータル的なスペックとしては辛め印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個で、既出のライトスペックの動向を見る限り、同様に70回の長い電サポ中での底上げが可能とみています。

なお、長い電サポ搭載機はは、現場での釘調整が厳しくなる傾向なので、電サポ釘およびスルー釘はあらかじめチェックしましょう。

初心者の方はは、なんとか現状維持~微減で抑えていくことが大切です。

そして、大当たり中はアタッカー賞球8個と少な目ではありますが、オーバー入賞などの技術介入は敢行すべきです。

ボーダーラインを見ても、一般的に”30回/千円くらい回って当たり前”という前提ながら、出玉の増減によるトータル確率(ボーダーライン)への影響は大きいですので、出玉面も重視しなければなりません。

現状ではちょいパチに近いような感じが見受けられ、導入自体も少ないかもしれませんが、逆に穴場機種となる可能性も高いと考えています。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、23.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得140個)

推定相場 1Rあたりの獲得50個 26.0/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。




<基本スペック>
■大当たり確率 1/79.8(1/49.9)
■確変突入率 5%(ST70回)
■時短 電サポ70回
■賞球 6&2&3&8
■カウント 8C
■大当たり振り分け

ヘソ
12R確変(電サポ70回):5%
3R通常(電サポ70回):95%

電チュー
12R確変(電サポ70回):5%
8R確変(電サポ70回):40%
4R確変(電サポ70回):55%

■大当たり出玉
12R:600個
8R:400個
4R:200個
3R:150個

<攻略スペック>
■トータル確率 1/27
■当数1回辺りの平均出玉 260個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…26.0回
3.5円…26.8回
3.0円…27.6回
2.5円…28.6回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

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