元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム » 機種別ボーダーライン・損益分岐点 »CRクイーンズブレイド2 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率
<スポンサードリンク>

CRクイーンズブレイド2 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.2


本日の新台はクイーンズブレイド2の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、50%で確変に突入し、30回限定のSTタイプとなっています。

初当たりの50%(1/2)は、思いのほか偏る場合があり、ここが悪いほうに傾くと苦しい展開となりそうです。

スペックボーダーラインとしては、連荘性はまずまずとしながらも出玉面が賞球6個と少ないことが明らかに影響しており、辛目の印象と言えます。

加えて、電チュー賞球も1個で、電サポ中は技術の介入要素はありません。

しかしながら、ただ打ちっぱなしにするのではなく、電サポ間はなるべく玉の減らないように工夫しながら打っていくべきです。

そのぶん、大当たり中は出玉を丁寧に獲得していくことが重要となると考えられます。

なお、「出玉面の釘調整は良くて当たり前」、加えて「回って当たり前」といった認識で臨みましょう。

辛いスペックなので、なるべく妥協せずに台選択や店選択をしていくことも大切でしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.8回/千円付近となりますので、出玉面はひとまずはここを目指していきましょう。

そして、終日勝負する場合では、回転率25回/千円以上を目指していくべきでしょう。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。





<基本スペック>
■大当たり確率 1/99.8(1/39.7)
■確変突入率 50%(ST30回)
■時短 電サポ30回
■賞球 3&1&6&10&6
■カウント 10C
■大当たり振り分け

ヘソ
8R確変(電サポ30回):10%
4R確変(電サポ30回):40%
5R通常(時短30回):50%

電チュー
16R確変(電サポ30回):50%
4R確変(電サポ30回):50%


■大当たり出玉
16R:720個
8R:360個
5R:225個
4R:180個


<攻略スペック>
■トータル確率 1/37
■当数1回辺りの平均出玉 365個
■千円辺りのボーダーライン
4.0円…25.3回
3.5円…26.1回
3.0円…26.9回
2.5円…27.9回
※持ち玉比率70%時
消費税3%負担で上記数値に×1.03
(1円パチンコは上記数値×4)

関連記事:「大当たり確率と抽選の仕組み」数学的根拠から始まるパチンコ正攻法!
関連記事:パチンコ屋はなぜ儲かるのか?お店が儲かる仕組みを知る

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
機種別ボーダーライン・損益分岐点の関連記事

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0
<スポンサードリンク>



コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://tasogarepachi.blog.fc2.com/tb.php/1330-5b66f23f
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

スポンサードリンク

カテゴリ

プロフィール

管理人へお手紙

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

アクセスランキング

アクセス

資産運用してみよう♪

FXで夢を叶えよう!

オススメ図書♪

▲ Pagetop