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【攻略メモ】CR丸高愛美 甘デジ 釘&止め打ちの解説  


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CR画像.5

はい、甘デジの丸高愛美の攻略でっす。

ども。
ワスですm(__)m

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まず、いつも通りはじめにスペックを確認しますね。

トータル確率 1/32
平均出玉 410個
ボーダーライン 19.6


辛いですよね…。
で、ワスは打つ時にこの3点は必ず抑えますが、見て分るとおり出玉の増減による影響が高い機種であると見受けられます。

ということは、技術介入でなんとかなる可能性が高いと言えるわけです。
このように3つのバランスを見ていくと眠っているお宝台にもめぐり合えるかも知れませんよ。

さて、釘のポイントですが今回は出玉面のみですが、ご了承くださいませ。

HI3B1580.jpg

スルーの部分になりますが、プラス調整は必須です。
玉は基本的に右側を抜けていきますよ。

スルー釘にありがちなこの三角形の形や傾きなどからも見ても良いかと思います。

HI3B1579.jpg

アタッカー付近は一箇所のみとなります。

実はこの部分がマイナスだと電チューへ向かう玉に勢いがついてその点では良いのです。
しかし大当たり中は賞球が15個ですのでこちらのほうがとても大事です。

よって、マイナス調整は避けていきたいところでしょう。

HI3B1578.jpg

電チュー手前の釘はこの一箇所のみになります。
ここしか釘がないのですが、思ったよりもマイナス調整が目立つかと思われます。

できれば右の釘は下方向に向いているほうがさらに良いです。

釘の解説は以上になります。
続いて、大当たり中と電サポ中の止め打ちの解説です。

☆大当たり中の打ち方
10カウント3Rとなっていますので、初心者は9個で打ち出し止め、2~3個打つで良し。
上級者はひねり打ちでワンツースリーまでチャレンジすれば3Rで1個以上は打ち込めるかと思います。

☆電サポ中の打ち方
2個戻しで開放は不規則でさらに強制カットもありそうです。
初心者中級者は電チューに集中し開いたら1個をひたすら繰り返し、中級者はひねって2個打ちを繰り返す。


こんな感じでとくに難しいことはありません。

電サポは100回ついてきますが、この間では玉増えは良くて微増という感じになり、底上げの本場は大当たり中になるかと思います。

3R出玉は420~450個がいいところで、出玉は3R固定ですので安定した台と言えます。


そして、この機種は時間効率が良く、通常時もサクサク回っていき、電サポ中も基本は高速消化です。
よって少し、出玉率が低くても回転で時給や期待値をアップさせることもできます。

ただ、逆を言えば、このボーダーを下回る台を打っていければ絶望的な勝率になり得ますので注意が必要です。

特性としては5000個程度ならすぐ吸い込みますし、出る台ですので浮き沈みも激しいかと感じるところですが、この機種の良い部分を生かして稼動してはいかがでしょうか。

本日もありがとうございますたm(__)m
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