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【攻略メモ】CR鋼殻のレギオス 甘デジ 釘&止め打ち解説  


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CR画像.1

ども。
ワスです(*^_^*)

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先月の収支のこともあり、今月もなんだかあまりよろしくないツキ状況。こういうとき我々は稼働を増やすんですが、一方で無理をしないというのも大事だし…ていことでいつも通りでいいやてな結論に至りますた。

やっぱこういうときって焦ってきますよね!「勝てる台を打ってるんだけどひけない!」というジレンマ。資金の大きさが気持ちの大きさですね!



今回もさくっと甘デジのレギオスの攻略解説になります。
はじめにこの機種のボーダーラインは1R辺り80個獲得時で17.9回になっています。この基準は必ずチェックしておきましょう。

CR画像.2
寄り釘と風車付近になります。
ハカマの下側2本の傾き、そしてハカマから風車にかけてのラインの角度や位置関係にも注目していきましょう!

CR画像.3
右側にいきましてスルー釘にの調整です。
玉がとおりにくい構成になっていますので、とくにスルー釘の左側はプラス調整になっていないと厳しいです。プラス調整は必須と考えておくべきでしょう。

CR画像.4
電チュー手前の道釘です。
ここは玉をはじきこぼしの削りが多くなるような調整も目立ってくる可能性があります。見た目であまりひどい場合は避けるべきでしょう。

kugi kai
同じく右アタッカーもプラス調整必須です。ノーマル調整でも打ってみてもよいかもしれませんが、明らかにマイナス調整では大きく影響してきます。

CR画像.5
最後に下アタッカーになります。振り分けとしてもほぼ引くことが少ないため、おまけ程度と考えてよいです。そしてここで引いた大当たりは左右打ち消化は不可能です。

釘の解説は以上で、続いて止め打ちなど技術介入です。

☆大当たり中の打ち方
7カウントですので6個で止め、2~3個打つ。上級者は1個目を遅くし2個くっつけてワンツースリー。

☆電サポ中の打ち方
開放は不規則3回でワンセットでしょう。入賞数個で強制カットあり(推定)
電チューに注目し、3回目開いたら打ち出しヤメ、3回目閉じ一拍おいて打ち出し再開。


技術介入も難しいことはなく、確変中もさくさく進んでいく感じなので電サポも釘がマシと考えてもちょい増え程度でしょう。大当たり中できっちり出玉を取っていけば回転率が18回、19回でも戦えるはずです。

結局、最近の台の傾向としてスルー釘とアタッカー、電サポ釘ということになりますかね。

近隣のホールにあればチェックしてみても損はないかと思いますので、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
本日もありがとうございますたm(__)m

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