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2018年02月の記事一覧
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慶次25連で一撃20000発オーバー!?申し訳ないほど当たり過ぎた実践と不吉な日々  


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「タッチセンサーが反応しない人は注意したほうがいい」

こんにちは、先日、パチンコ屋の自動ドアが反応しなかったワスです。


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ちなみに自動ドアが反応しないことを検索してみたら、

”死相が出ている可能性があるとかないとかw”

という不吉なことを見てしまいましたw


ついでに、数日前に帽子にメガネにマスクといういかにもあやしい服装で、スーパーで買い物していたときのこと。

突然、知らないお母さんが話しかけてきた。


知らないお母さん「かずき、どこいってたのよ!」

ワス「えっと…いいえ、違いますが…。」

知らないお母さん「あっ間違えました。ごめんなさい。」


人違いはともかくとして、こんな地味な服着て、
怪しい似た色合いの容姿の人がほかにもいるのかとワスが店内を探したわw

が、見つけられず、これまた不吉で気持ちが悪い話。
(見つかったら見つかったで不吉だけどw)


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さて、われわれパチンカーたるもの。

時に予想外に爆連、爆勝ちすることがあります。

そんなときに思うこと。


「自分、明日、死ぬんじゃね?」


良い事が続くと、嬉しさを通り越して、
なぜかこれまた不吉なことと思ってしまうこの人間の贅沢さであるw

そんなある日の実践。


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朝一20回転くらいで当たった4R通常の時短から引き戻しから始まったこの連荘。

15連のところで、腹が減っては戦ができないのでランチタイムに突入し、
戻ってきてからも続き、そのまま25連ゲット!

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店内4円パチンココーナーより、お客がゼロなのに、
こんなに連荘してしまったことをあやまっておきたいと思います。


とかなんとか言いながら、
じつは、ここで、終わりではなかったりするわけで…。
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CRドラム海物語ブラック ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はドラム海物語のライトになります。

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本機は、確変突入100%の50回限定のSTタイプとなっています。

海物語のドラムシリーズはすでに登場していて、
そのライトタイプと見て良いでしょう。

また、ライトタイプと言いながらも通常確率が1/160程度で、
比較的初当たりは取りやすくなっています。

ただ、大当たり種類が3種類存在し、
やや展開や収支の荒れる要素があります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.7連程度と、標準並みでけっして悪くはないでしょう。

いっぽうで、出玉面はカウントや賞球の問題というよりは、
大当たりが15Rの割には配分が弱いと思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

ゲージを確認すると、当機は、右打ち機で電チュー戻しは2個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、一応ボーダーラインの底上げを残しています。

しかしながら、昨今の仕様やホールの釘相場を予想するに、
現状では底上げの希望や期待はできないと思われます。

よって、まずはこの間は出玉の現状維持~微減で抑えられるように、
工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きく、
左側ゲージからも玉を流すなどのオーバー入賞も一応ながら見込めると見ています。

ただし、この技術介入にあまり固執すると、アタッカーの時間切れのリスクも出てきますので、
無理をせず、慎重に消化していきましょう。

総合的に勝つことを目的として考えるとライトタイプですので、
あくまでも回る台を優先して打っていくことが重要となります。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 20.9/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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パチンコやスロットでの下見の重要性とポイント  


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前回の記事にて「パチンコやスロットの「縦の比較」、「横の比較」とは何なのか?」をお届けしていました。

上記に関連しての今回は、「パチンコやスロットでの下見について」です。

まず、下見は面倒ですから、ほとんどの人がやっていません。

とくに強制しているわけではありませんが、
やはり勝つためには必要な場合もあるのです。

よって、重要性やポイントを覚えておいても損はないでしょう。


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ー下見する意味ー

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下見とは、下調べや下準備のことです。

当然ながら、あらかじめ勝負の環境や戦う相手を少しでも見極めておくことは、
有利になるに決まっています。

なぜなら、パチンコやスロットで勝つためには、
実際に打つ前の行動である立ち回りが8~9割を占めているからです。

つまり、下見は立ち回りのひとつでもあるのです。

下調べをする意味については単刀直入に言うと、
”そのほうが実践で楽”だからです。

下見をすることにより実践がとても楽になることは間違いありませんし、
試し打ちや打たなくても下見によってさまざまな情報を得ることができます。


ー下見のポイント(パチンコの場合)ー

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パチンコの場合は、店内の状況や客層などの観察などいろいろあるでしょう。

その中で、当然ながら一番は「釘を見ること」です。

ですが、釘の状況は、自分がいざ打つときの釘の状態がもっとも重要となるので、
下見としては、下見と実践時の照り合わせのような感じになるでしょう。


ー下見のポイント(スロットの場合)ー

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スロットに関しては、「設定推測および配分予想」がカギとなります。

「前日出た台の設定据え置きはない」

「前日のヘコミ台の設定を上げてくる」

などの設定上げ下げパターンや据え置く度合い、日にちや曜日など割と細かく見ておくべきでしょう。

また、

「入口付近は入れやすい」

「角から4台はどれかが高設定が入りやすい」

というようなホールのクセも交え、
ホール全体としての動向もおおまかに観察しておくと良いと思います。
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朝一1回転で当たって17連!2018年も勝気満々と雲が晴れてもかすむ日々  


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勝つどぉーとか言いながら、調子はよくなかったりしますw

さて、今年初手のパチンコの調子がいかがでしょうか?

そこの!

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/あなた!\

2018年も勝つために、ワスがお伝えしたいことはー!

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/ただひとつ!\


”まともに店選び、台選びをしましょうw”


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というわけで、最近よく打っている「花の慶次~雲のかなたに~(甘デジ)」の実践3回戦稼働報告。

その前に、前回の記事→ST確変確率1/450の超越した新台が登場!?フル攻略で挑めよ、勝利は雲のかなたに

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ある程度ならブログネタや笑いにもできますが、
ずっとこういう仕打ちなら笑えなくなりますって!
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CRぱちんこGANTZ(ガンツ) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はGANTZのライトになります。

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本機は、確変突入60%で次回まで継続する確変機タイプとなっています。

初当たり確率は1/158とライトタイプにしても比較的にやさしくなっており、
確変突入率もとりあえず60%あるので、それなりに期待はできそうです。

しかしながら、小当たりラッシュ搭載の理由からなのか、出玉無通常など大当たりの種類も多少ばらつきが見られ、
この辺が少し展開や収支のあれる要素となっているでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.1連程度と弱く、いっぽうで出玉面は賞球やカウント数よりも出玉無し通常が40%もあることで、
この影響で全体のスペックを落としているように感じられます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
中長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

なお、16R当たり以外は小当たりラッシュがつきませんので、
この間は出玉の現状維持を最低ラインとして工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10、12個と大きいほうですので、
オーバー入賞を狙いながら、出玉を1発でも多く獲得することにつとめましょう。

なお、小当たりラッシュの全容が把握できていないので、
推測込みでのボーダーラインとなります。

おおむねこの付近の数値となると思われますが、
実際の出玉を計測しながら臨機応変に対応していきましょう。

それらを加味しても、総合的に辛いスペックとなります。
回転率も25回千円以上は超えてこないと打つ価値すら問われるといったところでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.5回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得88個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 23.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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