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2018年01月の記事一覧
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ST確変確率1/450の超越した新台が登場!?フル攻略で挑めよ、勝利は雲のかなたに  


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ニューギンのパチンコのデモ画面ですが、
ご親切に警鐘を鳴らしてくれています。

これは、ある意味では
パチンコメーカーならびに業界からのメッセージでもあります。

「パチンコスロットは簡単に儲からないから、よろしくっ!」


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というわけで、「ニューギンと言えば?」の花の慶次(甘デジ)慶次を実践。

回転単価10円を目標としての回転率は、
電チュー保留抜きで20回/千円です。

甘いスペックではあるものの、
出玉の底上げがほぼ無しなので、ここが最低ラインだと思います。


予断ですが、少し初打ちしたときに超初歩的なミスをぶっこきましたw

当たった時にアタッカーが開かなくて、しばらく待ったわいw
(上のハネが開いていたwwwww)


1516962074638.jpg

それにしても、この”最後に押すやつ”って…。


1467592531903.jpg

これ、サンセイR&Dじゃね?

打ちながら、「この台サンセイだっけか?」と勘違いしてしまいそうになります。


脱線しましたが、以下実践データへ。
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CRフィーバーパワフル2018(DSダイナムスペック) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はフィーバーパワフル2018の甘デジのダイナム仕様機になります。

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本機は、100%で確変に突入し、8回限定のSTタイプとなっています。

ダイナムスペックですが、一般機と比較しても目立って大きな違いはなく、
一般導入機よりは、気持ち甘いのかなという感じだと思います。

似たような機種なので、混同間違いのないように確認してから打っていきましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.38連程度と標準的でしょう。

また、出玉面は賞球やカウントも悪くはないですが、
大当たり振り分けが若干弱く、やや全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は基本左打ち機でありながらながらも電チュー戻しは2個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

しかしながら、道釘や電チュー釘の影響も受けやすく、現実的に出玉の底上げは厳しいと見ています。

よって、まずは、出玉の現状維持を目指していきましょう。

なお、大当たり中は左打ちの逆ワンツー打法や右に流してオーバー入賞を狙うことで、
多少なりとも効果があるかと思います。

ただ、チャレンジする場合は時間切れに注意しながら実行しましょう。

相場としては、回転率20回程度で出玉面を少し削るといった調整が多いのではないかと思います。

となれば、20回/千円で妥協はできませんし、
終日勝負では、最低でも25回千円程度回る台が望ましいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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機種別ボーダーライン・損益分岐点の関連記事

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CRフィーバーパワフル2018 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はフィーバーパワフル2018の甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、8回限定のSTタイプとなっています。

新しい機種として登場していますが、
既存のフィーバーパワフル(1/99)からそこまでの大きな変更点はないと思われます。

海物語やフィーバークイーンなどと同じようにシンプルな構成となっており、
安定的な展開が望めると感じます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と標準的でしょう。

また、出玉面は賞球やカウントも悪くはないですが、
大当たり振り分けが若干弱く、やや全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は基本左打ち機でありながらながらも電チュー戻しは2個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

しかしながら、道釘や電チュー釘の影響も受けやすく、現実的に出玉の底上げは厳しいと見ています。

よって、まずは、出玉の現状維持を目指していきましょう。

なお、大当たり中は左打ちの逆ワンツー打法や右に流してオーバー入賞を狙うことで、
多少なりとも効果があるかと思います。

ただ、チャレンジする場合は時間切れに注意しながら実行しましょう。

相場としては、回転率20回程度で出玉面を少し削るといった調整が多いのではないかと思います。

となれば、20回/千円で妥協はできませんし、
終日勝負では、最低でも25回千円程度回る台が望ましいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 21.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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持ち玉の意味とは?ホールの換金率(交換率)の種類と持ち玉遊技比率の重要性  


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パチンコには、
換金率(交換率)というものが存在しています。

貸し玉の価格はいろんな形態が存在しているわけですが、
これはホール側の裁量に任されているためです。

わたしたちユーザーとしては、
自身が遊技するホールの交換率くらいは確認しておくことが重要でしょう。


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ー「○玉交換」の意味ー

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よく「○玉交換」などと聞いたりすることがあると思います。

この場合は、
「○玉交換はこの玉数で100円である」と覚えておくと良いです。

例えば、25玉交換では玉25個で100円となります。

同時に、4.0円の等価交換であると理解する事が出来ます。
(玉1個を4円で借りて、交換も4円)

つまり、○玉交換と来たら100で割れば分かり易いでしょう。


ー交換ギャップの存在ー

CR画像.1

では、33玉交換だった場合はどうなるでしょうか。

100円÷33玉=3.03円

同じく計算にあてはめて、
玉1個を4円で借りて、3.03円で交換することになります。

なにより、このお店に関しては、
”交換ギャップ”というのが発生していることがわかります。


ー交換ギャップは強制手数料ー

参考画像.2

このギャップ相当分は、いわゆる遊技手数料としてお店に払っていることになります。

つまり、「玉を借りた時点ではお客側が不利になっている」のです。

いきなり極論を言ってしまいますが、
玉を借りて一発も打たずに交換したとすれば、お客はその時点で損をしていることになるわけです。

具体的には、仮に3.3円(30個交換)であれば、
4円で借り、差額の0.7円が手数料として引かれていることになります。

貸出ボタン1回押すと、500円分125個に対し、
約87円を手数料として払っているのです。
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CR攻殻機動隊 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は攻殻機動隊の甘デジになります。

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本機は、確変非搭載となっており、
スペックを見てみると1種2種混合機のようです。

例としてはAKB48のような仕様でしょう。

初当たりの50%で電サポ99回が付き、
継続率65%のV入賞や電チュー当たりにて連荘や大きな出玉獲得となります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.4連程度と標準的な印象ながらも、
出玉面は賞球やカウントよりも16Rもないことや大当たり振り分けが弱く、全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

ご覧の通り、Vハズシなどもする必要性が無く、
特段の技術介入の余地も無さそうです。

よって、電サポ中のクオリティーは、
右側の一般賞球口への玉の入り具合によるでしょう。

なお、玉が大きく減っていくような台は注意が必要です。


大当たり中はアタッカー賞球10個で、
貴重で唯一のアドバンテージを得る機会となります。

よって、オーバー入賞を狙いながら、
出玉を1発でも多く獲得することにつとめましょう。

総合的に辛いスペックの割には、攻略の投入する余地も少なく、
最低でも25回/千円程度回る台を打つ必要がでてくるでしょう。



出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得81個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 24.1/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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