元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »2017年10月
2017年10月の記事一覧
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オーバー入賞で警告を喰らう!?お座り一回転やタコ出しを打ち消す予期せぬ出来事  


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パチンカーなら誰しもがご存知の「大海物語3アグネス」を初打ちしました。

スペックのほうは、今更いうこともありませんが、”比較的に甘いほう”だとは思います。

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ちなみに演出をはじめ、ゲージやステージ具合なども初代とほぼ変わっていないと思われます。

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(↑初代)

実質の変更点はヘソ賞球と大当たりラウンドくらい?

よって、初代を打っていた方は、「これ!これ!」って感じで、とても懐かしい気持ちになるでしょう。

「あの赤海が完全復活!」


さて、実践ですが、まずは、恒例行事となりましたが、右側ゲージをチェ~ック!


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寄りの角度はついていませんが、風車がかなり右向き、道釘の一番右も右向きにより、玉を流しながら打っていきます。

あと、右側のワープも多少使えればという願望込みでもあります。

というわけで、打ち始めると、超エリートで日頃の行いが良いのワスに舞い降りたのは、ビックサプライズだったのです。


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お・座・り・1・回・転

お座り一回転目で、魚群が走り「いや、まさか」と思っていたんですが当たりました。(甘デジだし…)

途中で台移動し、またお座り5回転目でノーマルリーチでビタッと止まり、当たりました。

つまり、この日の流れを簡単にいうと、「お座り速攻で当たる→タコ出し」、移動し「お座り速攻で当たる→タコ出し」という流れでした。


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カニ歩き攻略&波読み攻略成功!


以下、実践データへ。


大海物語アグネスラム 甘デジ 4円パチンコ

1回転 1連(7R×1)

34回転 8連(5R×4、7R×4)

31回転 4連(5R×1、7R×3)

5回転 1連(7R×1)

98回転 1連(7R×1)

79回転 ヤメ

~台移動~

5回転 6連(5R×3、7R×3)

86回転 8連(5R×3、7R×5)

70回転 1連(7R×1)

15回転 3連(5R×3)

126回転 3連(5R×2、7R×1)

13回転 ヤメ


<結果>

1台目:(投資3000個、回収7661個)、暫定回転率20回/千円

2台目:(投資3500個、回収10159個)、暫定回転率22回/千円
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CRギルティクラウン 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はギルティクランの甘デジになります。

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本機は、60%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

大当たりの種類が4種類あり、若干ながら荒れる要素となっていますが、確変突入率60%が一つの壁となりそうです。

また、潜伏確変10%があり、念のため捨ててしまわないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と良いほうですが、いっぽうで出玉面は賞球7個や大当たり振り分けに弱さが見られ、これらがあいまって全体のスペックを落としていると感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

初心者の方は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

少なくとも電サポ終了後に、上皿の玉が数十個単位で減っていくような台は、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球7個と小さいながらも、唯一のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は回転率25~27回/千円以上は必要になってくると見ています。

体感的にはぶんぶん回って当たり前ですし、釘調整としても良く見えて当たり前といった感じになるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得60個)

推定相場 1Rあたりの獲得55個 23.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRダーカーザンブラック(1/88) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はダーカーザンブラックの甘デジになります。

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本機は、60%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

出玉無し確変を含んでの確変突入率が6割程度ですが、悪いほうに偏れば、出玉や電サポも少量で終了することで、ここが一つの展開を左右する山となるでしょう。、

また、初当たりで確変を引いた場合は48%が電サポ20回確変となり、確変潜伏となります。

打ち手としては確変を捨てないようにする反面、場合によって逆に潜伏狙い機種ともなりえますので、この辺も注目をしておきたいところでしょう。

全体を見ても、初当たり確率が1/90を切っており、甘デジとしても当たりやすくなっていて、安定性も高いと感じます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は3.0連程度と良いほうで、で出玉面は賞球9と7カウントとありますが、全体的なスペックとしてはそこまで悪くないと思います。

ただ、冒頭にも書きましたが、確変を引いてもヘソでプレイを消化していく割合が高く、ボーダーラインも多少辛目に算出する必要がありそうです。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、中規模の電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

次回確変機として、確変中の確率をみても、50~100回程度のはまりなら日常的にあり得る範囲です。

この間は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球9個と小さいながらも唯一、のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

なお、出玉の獲得状況により、ボーダーラインへの影響は大きくなりますので、釘調整のチェックはもちろん、出玉を重視しながら続行や撤退の判断をすべきでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得56個)

推定相場 1Rあたりの獲得50個 22.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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パチンコ初心者が勝率を上げるにはどうすれば良い?勝ち続けることや常勝の考え方  


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「パチンコ初心者ですが、どうも勝率が悪く、なんとかならないものかと思っています。」

パチンコをやる以上、誰しも「勝率を上げたい」と思うことでしょう。

しかし、残念ながら「こうすれば良い」という明確な策はありません。

なぜなら、パチンコには”当てる方法が無い(当たらない台を避ける方法がない)から”です。

それはそうと、もう少し踏み込んで考えると、勝率というもののとらえ方や勝率よりももっと大切なことがあるのではないでしょうか。

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ー初心者と上級者が考える勝率ー

CRネタ

多くの方々が考える勝率は、「日単位」だと思われます。

しかし、この日単位でも、例えばある日に1時間打っただけでも”その日は勝ち(負け)”とカウントになってしまいます。

つまり、「いったい何をもって勝率の高低を決定するのか?」という根本的な問題が出てきます。

ひとくちに勝率と言っても打ち手の環境もレベルも違えば、尺度も違うわけです。

また、短期的な視点では捉えないパチンコでは、初心者の方が考えている勝率においては気にすること自体に本来あまり意味をもたないものであるとも言えます。

いっぽうで、プロや勝っている人たちの考える勝率は、日単位などではなく、長期間単位です。


ープロが一日打ったときの勝率はいくらくらい?ー

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勝率は、良台を打つプロでも終日単位ではおおむね60~70%程度と思われます。

ただ、勝率は一日単位では50%でも、週単位では75%、月間単位では90%、年間単位では100%というふうになっていきます。

つまり、トータル平均で見れば勝率100%になっていくわけです。

「長期的に見るほど勝率は100%に近づく」

勝ち方を理解でき、忠実に実践を重ねていければ、おのずとこのような形になっていくはずです。


ー勝率が悪くても利益を残すことが出来るー

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まず、とうとつですが、コチラをご覧ください。

262戦 127勝135敗

勝率 48%

収支 +1,285,900円

仕事量 1,098,100円



上記はワス(ブログ運営人)のリアルな2012年の戦績となります。

ご覧の通り、大小なり勝負を繰り返して負けのほうが少し多く、ざっとみても半分くらいは負けていることがわかります。

でも、パチンコは勝率がこの程度であっても十分な利益が得ることができるのです。
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CRアナザー 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はアナザーの甘デジタイプになります。

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本機は、確変非搭載機となっています。

初当たりからは約6割で時短100回獲得となり、その間にV入賞や図柄当たりを経て連荘やまとまった出玉獲得の流れとなるでしょう。

甘デジとしても通常確率は実質1/89とやや優遇されており、大当たりの種類も15R、10R、5Rの3種類となっていますので、安定性も悪くありません。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっていますので、基本的に通常時は玉持ちが良くなっています。

平均連荘は2.5連ちゃん程度となり良いほうだと思われますが、いっぽうで出玉面が大当たり賞球7個と比較的に弱くなっています。

それでも他の要素でカバーしており、全体的にはスペックがそこまで劣っていないと感じます。

よって、総合的なボーダーラインはやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

本機は電チュー戻しは1個となり、100回の電サポでのボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間はあくまでの玉減りをおさえるための技術介入として、電サポ開放などに合わせて無駄玉を軽減していくべく工夫が必要です。

少なくとも、電サポ終了時に上皿の出玉が大きく減っているような台は続行しないように注意が必要です。

そして、大当たり中はアタッカー賞球7個と少ないものの、ラウンドが10Rや15Rと積み重なってくるので、オーバー入賞も果敢にチャレンジしていくと良いでしょう。

なお、アタッカー賞球が少ないため、出玉への影響度が高くなり、出玉面の獲得状況によってはボーダーラインへの影響も出てくる数値です。

そのため、アタッカー周辺の釘調整をあらかじめチェックしておき、出玉を重視しつつ、回転率と相談しながら続行や撤退などの判断をしていきましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得48個)

推定相場 1Rあたりの獲得45個 19.4/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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