元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »2017年09月
2017年09月の記事一覧
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CR弾球黙示録カイジ沼3 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はカイジ沼3の甘デジになります。

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本機は、52.5%で確変に突入し、次回当たりを引くまで継続する確変機タイプとなっています。

甘デジながら通常確率1/88と比較的に優しくなっており、初当たりはさくさく引けそうな印象です。

また、まとまった出玉や連荘の獲得は約1/2の確変突入が鬼門となります。

ゆえに、悪いほうに偏ると少ない出玉や電サポ無などの連続になり、苦しい展開になることもあり得ます。、

なお、初当たりから4割は電サポ無しとなり、潜伏確変となりますので、捨てないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度で良いほうであり、出玉面は賞球12個&10カウントとかなり良いほうながら、大当たり振り分けが弱く、そのせいで全体のスペックを落としていると思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個により、ついてくる99回の長期的な電サポ間での出玉の底上げは不可能となっています。

この間は打ちっぱなしにするのではなく、出玉の減らないように、工夫しながら打っていきましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、唯一のアドバンテージを得る機会になりますのでオーバー入賞の技術介入を敢行していくことが重要となります。

なお、出玉の獲得状況によるボーダーラインへの影響度は高くなっていますので、出玉面を重要視するとともに、あらかじめ釘調整のチェックをして実践にのぞみましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得110個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 22.9/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CR大海物語スペシャル(アグネス) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は大海物語スペシャルの甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、5回限定のSTタイプとなっています。

大海物語アグネスとしては、前作のまわるんパチンコ大海物物語アグネス(ヘソ1個賞球)存在していますが、ゲージや演出等など中身はほぼ一緒であると見られます。

大当たりの種類は3種類と多くはないものの、海シリーズ特有の荒れる展開もありますので、多少は注意しておくべきでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度、出玉面も甘デジにしては賞球13個と大きく、スペックも悪くはなく、全体的にバランスが良いと言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

海シリーズは周知の左打ち機となり、電チュー戻しは2個により、中期~長期的な電サポ間での出玉底上げの可能性を残しています。

とは言っても、スルー保留の貯留もないのが昨今ですので、玉増え等はかなり厳しいと見ています。

この間は、現状維持~微減で抑えられるように工夫しながら打っていくようにしましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球13個と大きいので、右側の釘調整次第では、玉を両サイドから流して、オーバー入賞を狙っていくのも良いでしょう。

なお、海シリーズは通常時の消化スピードも速いので、多少ボーダー値が低くても、回転効率で稼ぐことも可能ではあります。

その反面、ボーダーを下回るような台では、現金投資スピードも速くなり負けやすくなりますので注意しておきましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得84個)

推定相場 1Rあたりの獲得80個 19.2/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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パチンコで連敗が止まらない?スランプを脱出する重要なポイントと分かれ道  


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「ずっと勝てません。たぶん20連敗はしています。何か対策はないでしょうか?」


パチンコパチスロは勝ったり負けたりを繰り返すものです。

それはもう少し長い目で見たとき、勝てる時期や負ける時期が一定期間で続くものでもあります。

勝ち続けるのはいいとして、連敗が止まらない時は「脱出したい」と誰しも思うものでしょう。


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ーパチンコのスランプとは?ー

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この負け続ける時期は気が狂ったように連日連敗におちいります。

具体的には10連敗は当たり前で、20連敗などもあり得るかもしれません。

パチンコにおいては、釘が良い台を打ち続けていることとは関係なく、”当たりがまったくついてこない期間”があります。

わたしたちはこれを”スランプ”といったりします。

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そんな自分もスランプを喰らった時期があり、その時の月間グラフがあります。

この時の月間収支は-10万円くらいになっています。

感情的にも、打ちてとしては、このスランプ状態の脱出をなんとか試みたいと思うところです。

自分自身が経験してから気がつくこともあるとも思いますが、一般的にこのスランプをしのぐことはお金が減り続ける中で精神的にも容易なことではありません。

また、パチンコには根本的に当たる方法というのが存在しませんので、明確な解決法も存在しないことになります。

つまり、大切なのはそこではないということにもなるのです。



ー負けと冷静に向き合うことー

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私たちは、勝負事において明日からの糧にするために、負けている結果には、正面から向き合わなくてはなりません。

そこで、同じ負けているにしても、主に2通りあると思います。

「適当にやった結果の大連敗」

「正しくやった結果の大連敗」

両者を比較すると天と地の差があります。


特に前者の「適当にやった結果の大連敗」は、今後さらに負債を重ねるだけになります。

適当にやって勝てるほどパチンコは甘くありません。というのは自分自身が身に染みて分かっているはずです。

ですから、もし、「自分は何も考えずに打ちたい台を適当にやっていたなぁ…」と思ったなら根本から見直さなくてはなりません。

根本的な問題として、「負けている理由がわからければ、勝つ理由(勝っていく理由)もわからない」となってしまうのです。
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CRテレビアニメーション弱虫ペダル 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は弱虫ペダルの甘デジになります。

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本機は、6%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

基本的な連荘や出玉獲得の流れは、【初当たりを引く→時短50or30回で1/99を引く→確変突入】となります。

展開としても大当たりの種類が3~15Rまでと多くなっており、振り分けも細かく存在していることで、これが出玉獲得や展開の荒れる要素となっています。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.8連程度と良いほうですが、いっぽうで出玉面は賞球というより大当たり振り分けにおいて3Rの存在や振り分け率が弱く、これが影響しスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

この間は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

少なくとも電サポ終了後に、上皿の玉が数十個単位で減っていくような台は、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きいので、唯一のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は回転率25~27回/千円以上は必要になってくると見ています。

体感的にはぶんぶん回って当たり前ですし、釘調整としても良く見えて当たり前といった感じになるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 24.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CR新夏祭り(にゃ七Ver) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は新夏祭りの甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、8回限定のST確変タイプとなっています。

電サポの内訳は「ST確変8回+残り時短」となります。

また、大当たりも2種類、およびヘソ電チューで共通抽選となり、全体的に荒れる要素は少なく、優しく印象で安定した展開が望めそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.9連程度と良いほうであり、出玉面は賞球や振り分けも悪くはなく、全体的にもバランスも良いと感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個のため、25~100回の電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

しかしながら、当機は左打ち機により、底上げのハードルが上がっています。

釘調整の相場を加味しても、この間は上級者でも出玉の現状維持程度が関の山とみています。

初心者の方においては、なんとか出玉の微減を目標にし、工夫しながら消化をしていくようにしましょう。


さらに、大当たり中はアタッカー賞球11個と大きいので、アドバンテージを得るために右側から玉を流すなどオーバー入賞を狙っていきたいところです。

ただ、難易度も若干高い上に、あまりこだわってしまうと時間切れになる恐れもありますので、あくまでも無理をしない程度にチャレンジしていくと良いです。

総合的にスペックも悪くなく、釘調整も若干厳しくなる可能性がありますが、出玉面の釘調整を重点的にチェックしたうえで、慎重に続行や撤退の判断をしましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得80個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 20.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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