元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »2016年09月
2016年09月の記事一覧
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CRセクシーフォール2 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はセクシーフォールの甘デジになります。

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本機は、35%で確変に突入する転落タイプの確変機となっています。

最近では地獄少女きくりがこの転落タイプとなっていましたが、その機種によく似ているのではないかと思います。

なお、確変は転落抽選に当選するまで継続になりますが、だからといって辞め時が不明ということではなく、基本は電サポ50回終了時に辞めて良い仕様だと言えます。


スペックボーダーラインとしては、連荘性と出玉面がともに弱く、その結果、辛目の印象と言えます。

加えて、電チュー賞球も1個で、技術介入は皆無ですが、なるべく玉の減らないように打っていくべきです。

そのぶん、大当たり中は出玉を丁寧に獲得していくことが重要です。

辛いスペックなので、なるべく妥協せずに台選択や店選択をしていくことも大切でしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、23.2回/千円付近となりますので、ひとまずはここを目指していきましょう。

終日勝負する場合では、回転率27回/千円程度を目指していくと良いと思われます。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。
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CRピカれ!まるまるアイランド 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はピカれ!まるまるアイランドの甘デジになります。

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本機は、46%突入の確変機となっています。

よって、確変は次回当たるまで継続タイプですので、初当たりで46%の確変を引くことが大きな出玉や連荘のカギとなります。

スペックボーダーラインとしては、連荘性はまずまずですが、出玉面(16Rの割合の低さと6カウントの影響で)が弱く、その結果、辛目の印象と言えます。

ヘソ賞球は2種類のルートから3個と5個で、通常時の玉もちは悪くないでしょう。

電チュー賞球は5個と期待した反面、大当たり中と電サポ中も左打ち機種の模様です。

よって、総合的に技術介入は、難しいのではないかと推測されます。

なお、もともと辛いスペックなので、「あからさまに回るのが当たり前」といった前提で、打っていくべきです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.1回/千円付近となりますので、ひとまずはここを目指していきましょう。

終日勝負する場合では、回転率25回/千円程度を目指していくと良いと思われます。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。
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3倍、4倍、5倍ハマリで負け戦必至!頑張っているお店と衝撃的なできごと  


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昨今のパチンコ屋の意気込みも素晴らしいものだ。

この被害に遭ったことがあるワスとしては、対岸の火事ではないぞw

それにしても、ぜひ、これを出玉方面でも見せて欲しいと思うのだが…。

まぁ、アイデアとしては面白いけれど、負けたお客によって、くしゃくしゃにされたり、バラバラにされた様子がどうしても浮かんでくるのはなぜでしょうかw


ついでにホール(お店)の話、周知の通り、全国にはたくんさんのいろんなお店があります。

昨今では参加人口も減っていて、お客が居ない店も増えているわけで、お店も苦しい経営状況。

その中でも「がんばっているお店」はあると思います。

要するに、勝ちたいのであれば、その「苦しい中でもがんばっていると感じられるお店にいきましょう」ってことです。


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☆とある土曜日の実践報告

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なにかとご用達の絶狼甘デジ。

しつこいくらい言うけど、玉増えるって言ったって、いやーー厳しいよね。

これ以上釘締まるのかどうか、って思ったけど、よく考えてみればすでに殺人的な釘調整なのでw

ヘソに玉乗っかるくらいまでなったら、店長からの「もう、打たないで」というワールドメッセージだと思っています。


さて、実践のほうですが、最初の初当たりは良かったのです。

んが、その後…。


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「オーバー・ザ・500」(写メは履歴から)


500回転超えてから超エリートのワスがまず、思うこと。

「さて、ハマリはどこまでいくのかな?1000回くらいまで行けば、ブログネタ的にはいいかな、はっはっは」

頭が少しおかしくなりますw

9割のわくわく感と残り1割のやばい感は、パチンコ上級&ド変態に起こる現象のひとつですw


そんなことを思っているとそこから間もなくしてのなんとか533回転目で当たったのです。

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3R単発がねっ!


て優香、もう、だいたいお察しの通りですが、甘デジで500回とかハマリ喰らってる時点でさ。

「もう負け戦ですからぁ~!」(ぷすん)

そして、さらに結果から言ってしまうとさ。

「見せ場絶狼(ゼロ)ですから~!」(シャレですがw)


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と言ってる最中のその後もまた3倍ハマリ、そしてついでに時間切れ。

初当たりも2回、当数自体も3回ということで、時々発生する甘デジを無視した沈黙と大沈没により、びっくりするくらいの超大敗にて実践終了。


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「ワスはもう…ダメだ…。」

ひとりの黄金騎士が力尽きるのであった…。

って感じで、いろいろとぐったり疲れましたのです。
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CR機動戦士ガンダム ラストシューティング 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は機動戦士ガンダムの甘デジになります。

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本機は、4%で確変に突入するSTタイプとなっています。

確変突入が4%と低い数値ですが、連荘や出玉獲得の王道の流れは、以下の通りです。

「初当たりを引く→時短30回で1/99を引く→確変突入で94回電サポ」

これにより、大きな連荘や出玉獲得となる模様です。

時短30回で1/99を引くことは想像するだけで、厳しいですし、時短30回は基本的にスルーすることが当たり前という感じになりそうです。

また、大当たりラウンドは4Rと16ラウンドの2つながら、この単発の連発刻みも荒れる展開を生みそうです。

肝心のスペックとしても、トータルで連荘性能が、いまいちだと感じられ、ボーダーラインも辛くなってしまっている印象です。

ヘソ賞球が5個で、通常時の玉減り具合はかなり緩和されています。

一方で、電チュー賞球は1個で、玉減りを抑えるのみの技術的な対応となります。

大当たり中の出玉はきっちり取っていくことと、妥協せずにきっちり回る台を打っていくことが重要になるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、20.2回/千円付近となりますので、ひとまずはここを目指していきましょう。

終日勝負する場合では、回転率22回以上を目指していくと良いです。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。
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パチンコは粘りか勝ち逃げか?「せっかくプラス収支だったのにマイナス収支になってしまった」  


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「終日の勝負で、一時プラス収支になって結局、出玉が飲まれてマイナス収支になることがよくあるんです」

パチンカーにはよくあるこの悩み。

プラス収支だったのにやがてマイナス収支に転落すると、なんといいますが、すごい負けた感と同時に疲労感も沸き起こってくるものですよね。

まず、この現象ですが、日常茶飯事というか、当たり前に起こることです。

長くやっていく上でパチンコはなかなか思うようにいかないことも多々ですが、これはその中のひとつでしょう。


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ー結果論しか見えない心理が働くー


「プラスだったあの時、辞めてれば良かった」

人間の心理として、大半の人が思います。

もっと飛躍した話になると、大負けしたときは、「今日は行かなきゃよかった」などと悔やむこともあります。


それでは、「勝ち逃げ」をしていたほうが良いのか?というと、それは結果論に過ぎません。

逆に見れば、続行して逆に出玉が飲まれずに、さらにプラス収支が伸びるときだってあります。

そうすると、

「やっぱり続けていて良かった」

とも当たり前のように思うわけです。

また、負債を抱えたマイナス収支から挽回してプラス収支になったときも同じように思います。


ー「粘りのパチンコ」と「勝ち逃げのパチンコ」ではどちらが良いのかー


この答えは、当ブログで何度も書いていますし、すでに出ていますが、「長い目で大きな勝ち(利益)を出すこと」に意味があります。

ですので、終日での小さな勝ち負けではありません。

個人的には、精神的にモチベーションの低下がひどいのであれば、勝ち逃げしても別にいいと思います。

しかし、この行動が根本的な解決になるかというと、それは違いますし、ここにこだわるのも、ちょっと危険かなと考えています。


「続行して収支がさらに伸びることがある」

改めて冒頭のほうで書いたことですが、収支を伸ばすために、勝算の立つ台で粘ることは大事です。

そして、勝ち逃げのクセではなく、粘るクセをつけることが結果としては、大きく勝てることになります。
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