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2016年06月の記事一覧
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CRスーパー海物語INジャパン(桃電) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は、海ジャパンの甘デジになります。

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本機は、確変突入が100%のST6回タイプとなっています。

海系シリーズの甘デジは、アグネスや地中海などぐらいまではスペックも甘めになっていましたが、昨今のシリーズは全体としてスペックダウンが見られ、辛い印象となっています。

この海ジャパンの甘デジもアタッカー賞球が10個で現状では最低ラインの賞球でしょう。

電チュー戻しは2個となっていますので、この間は「現状維持~微減」が良いところだと見込んでいます。

冒頭で書きましたが、スペックがきつい印象ですので釘調整が悪いと目に見えて勝てないということも起こってきそうです。

そうならないためにもヘソ釘は「見るからに開いている」と感じるくらいの調整が必要だとも思われます。店選択や台選択を慎重に行うことを推奨したいです。

出玉をマックスで獲得できたときのボーダーラインは、19.6回/千円付近となります。ここを目指しつつ、回転率の兼ね合いをみていきましょう。

終日勝負する場合は、千円辺り22回以上回る台を目指して、実践のほうをがんばってみてくださいませ。

本日もありがとうございますたm(__)m
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【実践・収支】甘デジで当たり欠損340回超!マックス機なら欠損100万円級!?「最近のパチンコってほんと出ないよね」  


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地獄少女きくりで必殺の6倍ハマリw


こういう記録だけは簡単に塗り変える男…。大のおとながたかだか6倍ハマリ程度でごちゃごちゃ言ってちゃいけませんよね!


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そんなことはさておき、かれこれ数か月かけて打ってきた地獄少女きくりも通常回転が28000プレイを越えてきました。

パチンコは長い目で勝っていくものですので、打ち込んだ機種のデータを蓄積し、たまにこのように集計してみると良いのではないかと思います。とくに引き負けを喰らっている機種は…。

ということで、地獄少女きくり1万5千プレイの時点では当数140回ほど欠損していたわけですが、それからどうなったのでしょうか?


地獄少女きくりの地獄祭り

通常プレイ数 28862
当数 1359回(トータル確率 1/21.2)
回転率の平均 21~22回/千円
出玉1R辺り63個

投資 168000個
回収 204391個
差玉 +36391個(145564円相当)
仕事量 377776円

最大連荘数 42連
最大単発連 28連

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当数欠損は348回で前回の集計時より200回も増えて「こりゃめでてーな」と開き直りつつ、大いに引き負けお祭り状態だけは死守していますでしょうかw

というよりもこの機種のトータル確率は1/17と思って実践を続けてきましたけれど、どうも理論値と実践値が20%というのは離れすぎのような気がします。

トータル確率自体が、間違ってるのかな?と不安にもなってきたところです。

一応、ネットなどで確認してみると、トータル確率1/10くらいで書いているところもありますが…。

でも、それだとさらに大当たり欠損1500回とかになるわけでw(1/10ってことはないと思うんですが…)

この引き負けの原因ですけど、確変中は電サポ突入率が50%なので、2回に1回は電サポがついてくるのですが、おそらくここが大きく負けていると思われます。(推定電サポ突入率実践値は20~25%程度か)

といっても、そんな中でも”プラス収支であることが大事”ですよね。欠損については仕方がないし、面倒なのであんまり難しく考えることもないと思っています。

そんなわけで、「最近のパチンコはほんと出ませんね」ってことで片づけたいと思います。

ただ、最近になって嬉しいことにやっとまともに電サポが引けるようになってきた気がしますし、比例してお祭りラッシュにも入るようになってきたかなと感じています。

簡単にいうと、コールド負けがなくなって、健闘できるようになってきたのです。それにしても健闘できるようになるのに3万プレイですか…。

そもそも通常確率が超ソフトな1/70でこれですから、マックス機を打っている方は10万プレイで100万円欠損なんてことも十分あり得る話で、現実に喰らっている方もいるかもしれませんね。

苦しく笑えない感じではありますけど、なんというかこれもパチンコの宿命として、ここまでで釘が大きく締まらないだけでも感謝しておくべきかなと思います。
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CRそれいけ野生の王国 ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は野生の王国のライトになります。


読者の皆さん、こんにちは!ワスですm(__)m

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本機は、確変突入100%のST80回タイプとなっています。

通常確率1/200程度のライトタイプで、連荘性と出玉のバランスも標準なみで、大当たり振り分けも2種類と比較的荒れにくい仕様だと感じます。

スペックとしては、珍しく、電サポは電チュー戻しが4個となっていることもありますが、甘くもなく辛くもないく標準程度の印象です。

攻略要素としては、ライトタイプとは言え、”電サポが80回の間の止め打ち”が大きく影響がありそうで、電サポ80回で100個程度増える場合(ボーダーライン17.5/千円付近)もぜんぜんあると思います。

ただ、釘調整は激的に悪いか、もしくは、ゲージ構成自体が辛くなっている可能性も十分あり得ますので、この辺は現場でチェックするようにしましょう。

出玉をマックス獲得できた時点でのボーダーラインは、18.9回/千円辺りとなりますので、ここを目指しながら回転率を優先し、勝負運びをしていくべきでしょう。

終日勝負では、回転率21回以上を目標として妥協せずに実践していくと良いでしょう。

実践される場合は下記のスペック数値を参考にしてみてくださいませ。

本日もありがとうございました。
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大当たり確率1/40以下の新分類「ちょいパチ」が登場!流行るのか?勝てるのか?  


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パチンコ機で”ちょいパチ”という新ジャンルが登場するようです。ちょいパチについてネットで評価等を調べてみると、ニーズである現ユーザーの反応は極めて冷ややかの模様です。

☆URL:“ちょいパチ”をメディア公開http://www.yugi-nippon.com/?p=8136
引用:
より手軽で安心・安全に遊べる遊技機として日工組がパチンコ業界に提案する“ちょいパチ”。主なターゲットは、短時間遊技を望むユーザーや小額で楽しみたいユーザー、パチンコ未経験者などで、4円パチンコの新たな市場開拓を狙う。

仕様面では、大当り確率が1/40よりも甘く、ヘソ賞球5個以上という点が特徴。また型式名においては、全メーカー共通で、機種名の前に“ちょいパチ”という言葉を、さらに機種名の後ろには大当り確率を表記(例:ちょいパチ●●●●29)することとし、“ちょいパチ”を浸透させていく。
;引用終了


ーネットの声ー


「いくらなんでも迷走しすぎだ」

「パチンコ業界はニーズの把握できていなの?」

「1/30で当たってもさ、出玉が…。」

「そんな事ばっかりやってるから客が離れるんだよ」

「遊びでパチンコしている人なんかいないんだけどな」

「意図がまったくわからん」

「今はヘビーユーザーしか残ってないですやん」

「もはや、客をバカにしてるのか」

「つまらないのはあまりにも回らないせいだよ」

「たしかにパチンコは当たってナンボではあるけどな」

「場当たり的な対策しかできないのかよ」


わたしたちが一番気になる、”勝ち負けに関する部分”ですが、今のホールの状況やスペック上からもかなり難しいのではないかと考えています。


ーちょいパチは基本は辛いスペックの様相ー


ちょいパチの第一号として登場する天才バカボンの基本的なスペックは以下の通りです。

<基本スペック>
■大当たり確率 1/29(1/29)
■確変突入率 40%
■時短 電サポ10、20回
■賞球 6&1&5&6
■カウント 8C
■大当たり振り分け

メインの出玉は推定で150個~200個程度になるでしょう。なお、ヘソ賞球が5個以上ということだけでもかなりこのちょいパチというシリーズはどれも辛いスペックにはなると思われます。

勝ち負けににおいてはホールの釘調整次第であることに変わりはなく、生かすも殺すもホール次第になること必至ですがが、現状では、ホール側が30回/千円前後で回すように甘く調整するとはきわめて考えにくく、よって期待も薄いと言えそうです。
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