元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »2016年02月
2016年02月の記事一覧
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パチプロはパチンコ依存症?ギャンブラーの9割の人が勝てない根本的な原因  


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「先日、パチンコで10万円勝った。仕事してるのがバカらしいよ」


これは、友人がまっさきに言っていた言葉です。


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これは、パチンコパチスロのみならず、競馬や投資、宝くじなどまで含めて、ギャンブラーにはよくありがちな思考だと思います。


ただ、ここでも、いわゆる”勝ち続けている人”は、考え方が少し違います。


・仕事とギャンブルの比較
仕事もパチンコパチスロも根本的な目的はお金を得るためですが、両者で決定的な違いはパチンコパチスロはお金が減る可能性があることです。


一方で、仕事は働いた分だけ確実にお金が貰えますし、減るなんてことがあり得ません。


つまり、パチンコパチスロにはお金を失うリスクが常にあるということです。


・小手先の技術よりもまずはリスク管理
これは、ギャンブル精神の感情のみでパチンコ屋をループし、負けてばかりの人やなかなか勝てるようにならない人が忘れてしまっている大切な部分だと考えられます。


そして、勝ち続けていくためには技術介入などよりもリスクを理解し、認識を持って、リスクをコントロールしていく必要があります。



・スロットのハイエナが良い見本
具体的にリスクを認識して、負けやすいところは回避していくる見本として分かりやすいところがスロットのハイエナです。

これは、打つべきところが、予め決まっていますから損失は常に限定されていますよね。


・リスクを背負えない、背負いたくない人が9割
(でも、負けることなんか考えたくないよね?面倒くさいよね?)
人間は損をしたくないし、リスクを背負いたくない生き物(プロスペクト理論)


「勝ってる人は遊んで楽をして儲けている」


また、この言葉も見かけると、リスクを理解、認識していない証拠なのかなとも思います。どんなジャンルのものでも遊んでお金が儲かるところはありませんよね。


パチンコパチスロは負けるのが当たり前というくらいですから、通常であれば負けるリスクが大幅に高く、蔓延しているわけです。


リスクを背負い、でもそれをコントロールすることが出来ることも覚えて、恐れずに続けていくこともまた大切です。

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CR地獄少女2 きくりの地獄祭り 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は地獄少女2の甘デジになります。


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本機は確変突入100%転落抽選タイプとなっています。


初当たりが約1/70となっていますので、甘デジの中でもとても初当たりが軽く、さくさく当たってくれることと予想されます。


スペックのほうは、連荘性が高いものの、やや出玉面が抑えられ、さらにヘソ賞球が4個戻しでもあり、辛目の印象の結果として相対的に、ボーダーラインの数値が高くなっています。


しかしながら、大当たり出玉でのボーダーラインへの影響は高くなっていることも注意していただきたいです。


電チュー戻しも1個で電サポ中での技術介入の余地はなく、釘調整も悪くしているところは少ないと見ています。この間はとにかく玉を減らさないようにだけ打っていくべきでしょう。


ちなみに抽選もヘソと電チューで入賞順に消化していくので、電サポ中にヘソも埋める意味はありませんが、それを抜きにしても初当たりの軽さから保留が乗りやすくなっている機種です。


底上げとしては、大当たり中のみということになりますので、技術介入を実行するなり、大当たり中をしっかり打って出玉を獲得していくことが重要となります。


出玉をマックスで獲得できたときのボーダーラインは18.5付近となりますので、ここを踏まえて回転率の兼ね合いをみていきましょう。


終日勝負では回転率21回を目指していきましょう!


稼動される場合は下記を参考にがんばってみてくださいませ。


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【実践・収支】新規開拓じゃい!7の付く日と背中に何か憑く日?新しき変化を見極めるために重要なこと  


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『きっとくる~♪』


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☆とある土曜日の実践報告


こんな日がきっとくる~♪と思っていたわけですが、今年に入り、マイホが完全にダメってことではないけれど、ここに頼りきりというのもどうかと思い、己のハングリー精神を沸き起こさせるために新規開拓したのです。


さて、そんなアタスはどんなホールへ行ったのでしょうか?


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ヒント:名前は出せませんが、某大手のホールにきてみたのです。
(ってどう考えてもバレてるけどw)


もうひとつ、大ヒントはこのホールは”7の付く日が有名”です。(だった?過去形)


さて、新規開拓の場合の立ち回りは、以前にも書いていますが、【自分の得意な(打ち慣れた)機種をまずは、攻めていくこと】ですよね!


打ったことがない機種を釘も分からずで触ってばかりではリスクが高くなりますので、最初はこういうことは避けるべきでしょう。


入店して、店内を一週し、客層をチェックし、お客のハンドル付近も観察していきながらライバルの有無もチェックしていきます。


「プロらしき人がいれば、優良店だけど、まぁいないか…。」


個人的にはライバルはいないほうがいいことでもあるのだけど、一方で、ここ数年でプロを一人も見かけない状況がなんだか寂しくもあります。
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CRエヴァンゲリオン10 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率   


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本日の新台はエヴァの甘デジになります。


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本機は65%で確変突入し、次回まで継続タイプとなっています。


通常確率が1/128で、若干甘デジよりも重くなり、ライト系といった感じになっていますが、甘デジ感覚で打ってよいかと思います。


スペックのほうは連荘や出玉面も気持ち的にやや抑えられいる印象があり、肝心のボーダーラインは標準~辛目といった印象です。


ポイントなる電チュー戻しは1個であり、長い電サポ中での出玉を増やすことは不可能です。


よって、釘調整を確認するとともに、この間は玉の減らないように打っていくことが重要となります。


唯一の技術介入は大当たり中のオーバー入賞のみになり、賞級が15個と大きいのでここは集中してきっちり出玉を取っていきたいところです。


16Rの出玉も2000個を越えて、一見出玉も優遇されているように見えますが、当たれば釘なんて関係ないんだと言っているようではいつまでも初心者の域を脱しません。


出玉マックス獲得時のボーダーラインは18.6回/1K付近となります。


一般的に終日勝負では回転率21回以上を目指していきましょう!


稼動される場合は下記を参考にがんばってみてくださいませ。


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CRプロジェクトTK ライトタイプ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はプロジェクトTKです。


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本機は確変非搭載機でライトタイプとなっています。


仕様を見ると、昔にあったシンプルな時短機タイプといった様子で、今後はこのような機種が増えてくると思われます。


展開の王道な流れとしては単純に、50%の電サポ100回を引いて、そこで2連~3連をして出玉を少しずつ増やしていくイメージで良いと思います。


スペックは連荘性は標準程度ですが、ヘソからの初当たりでの出玉が少なくなっており、この影響があり、ボーダーラインはやや辛目の印象です。


ただ、電チュー戻しも3個ですので、多少なりとボーダーラインのも底上げは可能であると見ています。


そして毎度のことになりますが、釘調整はマイナス調整が当たり前の可能性が濃厚と予想され、底上げも微増だと推測しています。


ライトタイプですので、いずれにしても、回る台を打っていくことが勝利への近道になります。


出玉フル獲得時のボーダーラインは、18.5回/千円付近となります。


まずは、ここを目標値として、回転率のある台を選択していきましょう。


一般的には終日勝負では回転率21回以上を目指していきましょう!


稼動される場合は下記を参考にがんばってみてくださいませ。


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