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CRモンスターハンター4 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はモンスターハンターの甘デジタイプになります。

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本機は、100%で確変に突入し、5回転限定のST確変機タイプとなっています。

ST突入も100%で、大当たりの種類は10R、5R、2Rと3種類ではありますが、荒れる要素はそこまで感じられず、昨今の機種の中では全体的に安定した展開が望めるでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっていますので、基本的に通常時は玉持ちが良くなっています。

平均連荘は2.5連ちゃんで良いほうであり、さらに出玉面としても2R確変があるものの、10カウントが大きく、スペックを落とさずに維持できていると感じます。

よって、総合的なボーダーラインは甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

今回から電チュー戻しは1個となり、基本確変中の45回の電サポでのボーダーラインの底上げが不可能となります。

あくまでの玉減りをおさえるための技術介入として、電サポ開放などに合わせて無駄玉を軽減していくべく工夫が必要です。

少なくとも、電サポ終了時に上皿の出玉が大きく減っているような台は続行しないように注意が必要です。

そして、大当たり中はアタッカー賞球10個と比較的大きく、技術介入も効果があると見ていますので、果敢にチャレンジしていくと良いでしょう。

総合的にスペックやボーダーラインは甘くなっています。

なお、出玉面の獲得状況によってはそれなりの影響が出てくる数値ですので、出玉を重視しつつ、回転率と相談しながら続行や撤退などの判断をしていきましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、17.5回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 18.5/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRアナザー牙狼 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はアナザー牙狼の甘デジになります。

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本機は、50%で確変に突入し、次回まで継続する確変機タイプとなっています。

初当たりからの突入率は1/2ですが、この50%は思いのほか偏る場合がありますので、想定をしておきましょう。

また、ランクアップボーナスや出玉無し当たりなど存在からも、出玉推移の展開が荒れやすい仕様となっています。



<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.2連程度と若干弱く、いっぽうで出玉面はアタッカーが12個賞球ですがその分6カウントでバランスを取っており、それでも全体のスペックは良い方だと言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

本機は右打ち機ながら電チュー戻しは2個により、電サポ中にて、玉を増やしてのボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

このシリーズは右側のゲージ構成がもともと厳しいと感じます。

ゆえに、止め打ちは小さくも一定の効果は見込めそうではありますが、釘調整の影響を受けやすくなっていると見られ、あくまでも釘調整次第となりそうです。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きく、唯一の機会でもあるので、オーバー入賞を狙い、アドバンテージを作っていく必要があるでしょう。


当機は大当たり出玉の獲得状況により、ボーダーラインへの影響は大きくはありませんがそれなりにありますので、大当たり中や電サポ中に大きく玉が減ってしまう台には注意が必要です。

そのためにはあらかじめ、出玉面の釘調整をチェックしておくことも重要でしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、17.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得66個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 19.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRドラム海物語 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は海物語のドラム甘デジタイプになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定8回のSTタイプとなっています。

内訳は(確変8回転+時短32回、92回転)という仕様になり、海物語シリーズとしては荒れる要素も少なく、非常にシンプルな印象を引き継いでいると思われます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.3連と若干弱さが見られ、いっぽうで出玉面は、アタッカー賞球は11個と良いものの、7カウントや大当たり振り分けの問題が影響し、ややスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は海シリーズでおなじみですが左打ち機となります。

そのうえで一応ながら電チュー戻しは2個のため、毎回ついてくる中規模~長規模的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

しかし、シリーズではこの電サポ消化において、スルーの貯留がないなどの仕様上の問題が常となっていますので、現状で底上げが厳しいと見ています。

この間においては、できるだけ玉の減りを抑えるように工夫しながら打っていくようにしましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球11個と貴重ですので、場合によっては両サイドから玉を流すなども良いでしょう。

その際には、あくまでも無理をしてしまうと、時間切れでアタッカーが閉まってしまうので、無理をしない程度で良いです。

出玉の計測方法はストップウォッチを使用し、時間で計測することがおすすめとなります。

海物語シリーズは時間効率も良いので、勝つことに重きを置くのであれば、必ずボーダーを超えてくる台を打つことが望ましいです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得70個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 21.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRサムライブレード 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はサムライブレードの甘デジになります。

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本機は、非確変搭載機で、時短機タイプとなっています。

甘デジとしても通常確率1/77が優しくなっており、初当たりはさくさく引けそうな印象です。

ただ、時短(電サポ)突入が半分程度ですので、この1/2が大きく偏ることもあり得るでしょう。

それ以外は、大当たりの種類4Rと12Rの2種類のみで、荒れる要素も少なく、このスペックに基づいた安定した展開が望めそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.6連程度で良いほうであり、出玉面は賞球7個と少ないものの、それでも全体的にバランスが良いと言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個により、ついてくる99回の長期的な電サポ間での出玉の底上げは不可能となっています。

この間は打ちっぱなしにするのではなく、出玉の減らないように、工夫しながら打っていきましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球7個と小さいながらも、積み重ねれば大きなアドバンテージになりますのでオーバー入賞の技術介入を敢行していくことが重要となります。

総合的には、甘めな印象となり、釘調整も厳しくなりがちです。

なお、出玉の獲得状況によるボーダーラインへの影響度は高くなっていますので、出玉面を重要視するとともに、あらかじめ釘調整のチェックをして実践にのぞみましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.5回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得60個)

推定相場 1Rあたりの獲得55個 20.1/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRぱちんこ押忍!番長 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は押忍番長の甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定10回で終了するST確変タイプとなっています。

50回や100回などの電サポも最初の10回転だけが確変状態となります。

基本的に潜伏などはなく、心配なく電サポ明け終了で辞めて良いでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.0連程度と連荘性は良いほうですが、出玉面が、賞球9個や7カウントなどが弱く、これが原因で全体のスペックが落ちていると感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個により、電サポ中にて、玉を増やしてのボーダーラインの底上げは不可能となります。

この間は、極力出玉を減らさないように工夫しながら打っていく必要があります。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球9個と小さいながらも、唯一の底上げ機会となりますので、慎重かつ集中してオーバー入賞を狙い、アドバンテージを作っていく必要があるでしょう。


総合的に見てもかなり辛い台と言え、終日勝負、そして勝ちを狙うのであれば、ぶんぶん回るような台が必須と見ています。

なお、出玉の獲得状況によりボーダーラインへの影響度も高いですので、電サポ中に大きく玉が減ってしまうような台では激的に勝てなくなりますので注意しましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得56個)

推定相場 1Rあたりの獲得50個 25.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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