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CRスーパー海物語IN沖縄4 桜バージョン ライト(1/199) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はスーパー海物語沖縄桜バージョンのライトタイプになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定33回のSTタイプとなっています。

「確変33回転+時短67回転」という仕様から見ても、連荘が期待でき、大当たりもヘソと電チューで共通と比較的安定した展開が望めます。

<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.8連と優遇されている反面、いっぽうで出玉面は、アタッカー賞球10個とライトにしては弱いと感じられ、よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は海シリーズでおなじみですが左打ち機となります。

そのうえで一応ながら電チュー戻しは2個のため、毎回ついてくる電サポ100回の長規模的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

ただ、さっこんではスルーの貯留がないなどの仕様上の問題が常となっていますので、現状で底上げが厳しいと見ています。

この間においては、できるだけ玉の減りを抑えるように工夫しながら打っていくようにしましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と貴重ですので、場合によっては両サイドから玉を流すなども良いでしょう。

その際には、あくまでも無理をしてしまうと、時間切れでアタッカーが閉まってしまうので、無理をしない程度で良いです。

出玉の計測方法はストップウォッチを使用し、時間で計測することがおすすめとなります。

海物語シリーズは時間効率も良く、さらに当機はライトタイプとなりますので、勝つことに重きを置くのであれば、回る台を打つことが最優先となるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得81個)

推定相場 1Rあたりの獲得75個 20.5/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRシティハンター3 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はシティハンターの甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、50回限定のST確変機タイプとなっています。

当機は確変突入率も100%ですし、3Rや8Rの存在など若干大当たりの種類がありますが、総合的に展開の荒れる要素も少ないと見られます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度で甘デジとしては若干弱く、大当たりの賞球や振り分けなど含め全体的に細かく削られている印象です。ただ、連荘性と出玉面の双方のバランスとしては良いのかなと思います。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個により、毎回ついてくる50回の中規模的な電サポ間での出玉の底上げは不可能となっています。

あくまでも現状維持や微減程度で抑えるための技術介入ということで、玉の減らないようにすべく、工夫しながら打っていく必要があります。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球6個や8個と小さいですが、ここでオーバー入賞を狙いつつ、少しでもアドバンテージを作っていくようにしましょう。

また、大当たり賞球が小さく、アタッカー付近の釘調整が悪い場合には、大きく影響を受けますので、あらかじめ釘チェックをするとともに、マイナス調整の台は避けるようにしましょう。

総合的には、出玉面はきっちりとっていかなければ、終日勝負で勝つというのはかなり難しくなりそうです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得50&56個)

推定相場 1Rあたりの獲得45&56個 22.2/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CR中川翔子(しょこたん) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はCR中川翔子のライトタイプになります。

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本機は、50%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

1種2種混合機ですので、AKBのような仕様で確変は非搭載ですが、わかりやすくいうとは上記のようものと思って良いでしょう。

通常確率は1/159と比較的穏やかになっていますが、初当たりの50%が偏る場合はあり、悪いほうに偏った場合は出玉面も苦しくなり、苦しい展開となることも予想されます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.4連程度で悪くはないと感じますが、大当たりの賞球自体よりも、2Rの存在や8Rの振り分け率などが弱く出玉面が劣り、この影響でスペックがダウンしています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機で、このタイプ上でV外しなどの技術介入も考えるところですが、肝心な部分に電チュー戻しは1個により、この間での底上げの不可能となります。

玉が減るのは確実ですので、電サポ中にはおいてはすみやかにV入賞させたほうが得策だと言えます。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、ここでオーバー入賞を狙い、アドバンテージを作っていくようにしましょう。

総合的にはライトタイプとなりますので、出玉で何とかする感じではなく、まずは回る台を打っていくことが勝つうえで最低条件となります。

なお、勝ちを目指すのであれば、回転率としても25回/千円を超えてくるような台での実践が必要になると見ています。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得88個)

推定相場 1Rあたりの獲得80個 21.7/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRエヴァンゲリオン11(プレミアムモデル) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はエヴァンゲリオン11の甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定50回のSTタイプとなっています。

100回の電サポの内訳は、「50回のST確変+50回の時短」となり、基本的には50回のST確変で連荘をしていくという感じになる思われますが、時短での引き戻しにも期待ができ、大きな連荘もあり得るでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.4連程度と若干弱く、さらに7カウントや細かい部分で弱さが見られ、連荘性と出玉面のバランス自体は良いですが全体的にスペックダウンしていると言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機とし、電チュー戻しは1個のため、50~100回の中長期的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

よって出玉を減らさないための、技術介入として実行し、出玉の現状維持~微減で抑えられるように工夫しながら打っていくことが大切です。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と比較的大きいので、アドバンテージを得るためにオーバー入賞を狙っていきたいところです。

三京の台も近年では、大当たり中のアドバンテージがゲージ構成などの問題から難しくなっていますので、効果がない場合もあります。

総合的にも辛いスペックとなりますので、終日勝負で勝つことを考えれば25回/千円程度回る台を打つことが望ましいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.6回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 20.6/千円


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CR倖田來未(こうだくみ)5 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は倖田來未5の甘デジになります。

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本機は、65%で確変に突入し、次回まで継続の確変タイプとなっています。

時短の振り分けがこまめに多くなっており、これが若干ながら展開の荒れる要素となっています。

確変中の抽選確率が1/79で、最長90回の電サポ抜け後の潜伏もありえますので、捨ててしまわないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は2.7連程度と悪くはありませんが、出玉面が初当たり時は240個前後と少なく、2R搭載もあいまって、スペックの弱さが見られます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

この間は出玉の現状維持~微減が最低条件になるでしょう。

少なくとも100前の電サポ終了後に、上皿が壊滅しているなどといった台は悪質な釘調整レベルと言えますので、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と比較的大きいので、アドバンテージを得るためにオーバー入賞を狙っていきたいところです。

なお、右打ち時にはクルーンの存在やや特殊な玉の流れになりますので、技術介入が難しくなることも予想されます。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は25回/千円程度は必要になってくると見ています。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 22.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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