元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »機種別ボーダーライン・損益分岐点
カテゴリー「機種別ボーダーライン・損益分岐点」の記事一覧
<スポンサードリンク>

CRA逃亡者おりん3 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.3

本日の新台は逃亡者おりん3の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、70%で確変に突入し、限定50回のSTタイプとなっています。

初当たり時の30%通常当たり時も電サポが50回となりますが、ここは時短になります。

あくまでも70%の確変を引き、ST連荘にて出玉を獲得していく展開が王道でしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度と標準的ではあります。また、出玉面としても10カウント11個賞球なのでそこまで悪い仕様ではないと感じます。

これらを加味した総合的なボーダーラインは標準程度の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、50回の中規模的な電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間は、無理をせずに丁寧に打っていき、あくまでも現状維持から微減を目指していくことが大切です。

また、大当たり中はアタッカー賞球11個と大きいので、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は敢行し、きっちり出玉を取っていきたいところです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得100個)

推定相場 1Rあたりの獲得95個 20.0/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CR遠山の金さん 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.1

本日の新台は遠山の金さんの甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、100%で確変に突入し、限定10回のSTタイプとなっています。

電サポは30、50、100回転とありますが、基本は「10回がST確変、残りは時短」となります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.6連程度と標準レベル、出玉面も9カウント11賞球と良いほうあると感じます。

これらを加味したボーダーラインは、標準から~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個で、平均的に中規模程度の電サポ中はボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

この間は、上級者で微増と見込んでいます。

なお、初級者、中級者の方においては、微減や現状維持程度を目指し、なるべく無駄玉を打たないように工夫しながら打っていく必要があります。

また、大当たり中はアタッカー賞球11個と大きいほうではあるので、オーバー入賞などの技術介入は敢行し、きっちり出玉上乗せを狙っていきましょう。

少なくとも電サポ中に上皿が壊滅する台や大幅に玉が減る台は、打ち続けないようにしていくことが大切ですし、そのためにあらかじめ出玉関係の釘調整をチェックしておきましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 20.0/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CR水戸黄門3 ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.3

本日の新台は水戸黄門3のライトタイプになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、75%で確変に突入し、限定70回のSTタイプとなっています。

通常確率が1/160程度と、シリーズとしては比較的に優しいタイプと言え、この機種の特徴として、小当たりラッシュ搭載により、電サポ中に玉が増えていく仕様のようです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.1連程度で連荘性は低く、出玉面としても大当たり振り分けの比率が弱いと見られます。

よって、総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、70回の長い電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

さらに、電サポ中は小当たりラッシュがあるため、止め打ちしないほうが良い場合も想定されます。この辺は実際に打って見ての判断となります。

大当たり中はアタッカー賞球13個と大きいので、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は敢行し、きっちり出玉を取っていきたいところです。

なお、小当たりラッシュは電サポ70回転で300程度の増えということですので、ここを基準にしてボーダーラインを算出しています。

改めて、見るからに辛いスペックとなっていますので、ぶんぶん回る台を打つことが勝利に直結します。

そのためには”釘を開けるホールでの実践”が前提となりますので、ホール選択を厳選し、中途半端に打ってホールを甘やかすことのないようにしましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得96個+4.3個/電サポ1回転)

推定相場 1Rあたりの獲得90個+4.3個/電サポ1回転 23.4/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CR火曜サスペンス2(火サス) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.3

本日の新台は火曜サスペンス2の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、100%で確変に突入し、限定33回のSTタイプとなっています。

電サポ100回転の内訳は「33回がST確変、残りの67回が時短」となります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.1連程度と標準と言えますが、出玉面ではアタッカー賞球が7個と少な目に設定されています。

しかしながら、昨今の新基準としてはボーダーラインはそこまで悪くはなく、標準~やや辛めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個で、せっかくの長い電サポ中はボーダーラインの底上げが不可能となります。

それでもこの間は、玉減りを抑えるため、無駄玉を打たないように工夫しながら打っていく必要があります。

大当たり中はアタッカー賞球7個と少ないながらも、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は敢行し、きっちり出玉を取っていきたいところです。

なお、出玉の増減によるボーダーラインへの影響度もそれなりに高いほうではあるので、電サポ中に上皿壊滅や大幅に減るような台での続行は避けるようにしましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得48個)

推定相場 1Rあたりの獲得45個 20.3/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CR海物語INジャパン(金富士) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.2

本日の新台は海物語ジャパンの金富士バージョンライトになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、100%で確変に突入し、限定50回のSTタイプとなっています。

大当たりの抽選、振り分けはヘソと電チュー共通4Rと15Rの2種類のみになります。

ただ、50%が4R当たりとなっていますので、この1/2が思いのほか偏る場合もあり、苦しい展開になることも想定されます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっていますので、基本的に通常時は玉持ちが良く、さらに海物語はプレイ消化速度が早いので通常時はサクサク消化できるかと思います。

平均連荘は2.86連で、50%が4Rという部分に弱さが見られ、ボーダーラインは辛め印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個で、50回転の電サポ中での底上げを可能を残しています。

しかしながら、最近の海シリーズの電チュー開放パターンや基本仕様を考慮すると現状での高い出玉維持は厳しいと見込まれます。

また、電サポ50回転が毎回ついてくる分、現場での釘調整が厳しくなる場合もあるので、電サポ釘およびスルー釘はあらかじめチェックしましょう。

この間は現状維持~微減が相場だとみられ、なるべく出玉を減らさないように工夫していきましょう。

大当たり中はお馴染みの下部ワイドアタッカーということで出玉は取りやすくなっています。

オーバー入賞自体は難易度が上がる上に、無理をすると逆にアタッカーが時間切れで閉まってしまうこともあるので注意が必要です。

出玉計測においては、1分間に100個の打ち出しをもとに大当たり消化時間をストップウォッチで測るなどしてみるのも良いでしょう。

総合的にボーダーラインは辛いと言えますので、出玉をきっちり取って、25回回ってやっと腰が据えられるというレベルですので、ボーダーからちょい越え程度では勝つということは厳しくなります。

また、素直に回る台を打っていくことが勝利への近道となるのは間違いないでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.2回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得96個)

推定相場 1Rあたりの獲得90個 20.5/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0
<スポンサードリンク>



スポンサードリンク

カテゴリ

プロフィール

管理人へお手紙

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

アクセスランキング

アクセス

資産運用してみよう♪

FXで夢を叶えよう!

オススメ図書♪

▲ Pagetop