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CRぱちんこGANTZ(ガンツ) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はGANTZのライトになります。

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本機は、確変突入60%で次回まで継続する確変機タイプとなっています。

初当たり確率は1/158とライトタイプにしても比較的にやさしくなっており、
確変突入率もとりあえず60%あるので、それなりに期待はできそうです。

しかしながら、小当たりラッシュ搭載の理由からなのか、出玉無通常など大当たりの種類も多少ばらつきが見られ、
この辺が少し展開や収支のあれる要素となっているでしょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.1連程度と弱く、いっぽうで出玉面は賞球やカウント数よりも出玉無し通常が40%もあることで、
この影響で全体のスペックを落としているように感じられます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
中長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

なお、16R当たり以外は小当たりラッシュがつきませんので、
この間は出玉の現状維持を最低ラインとして工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10、12個と大きいほうですので、
オーバー入賞を狙いながら、出玉を1発でも多く獲得することにつとめましょう。

なお、小当たりラッシュの全容が把握できていないので、
推測込みでのボーダーラインとなります。

おおむねこの付近の数値となると思われますが、
実際の出玉を計測しながら臨機応変に対応していきましょう。

それらを加味しても、総合的に辛いスペックとなります。
回転率も25回千円以上は超えてこないと打つ価値すら問われるといったところでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.5回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得88個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 23.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRフィーバークイーン2018(DS:ダイナムスペック) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はフィーバークイーン2018ダイナムスペックの甘デジになります。

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本機は、確変突入100%の8回限定のSTタイプとなっています。

一般機との違いは、「通常確率、時短回数、大当たりの種類、大当たり振り分け」が微妙に違う程度です。

差がほぼ皆無となるので、
展開や収支に大きな影響が出る様な変更ではないと思われます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.9連程度と、標準並みと言えます。

出玉面は8C賞球10個で、大当たり振り分けも良いほうでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は左打ち機ながらも電チュー戻しは2個のため、
中長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げを残しています。

ただ、前作同様に、玉が電サポまで到達するまでの釘の数や調整具合を考慮すると、
底上げの希望や期待はできないと思われます。

この間は出玉の現状維持~微減で抑えられるように、
工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きく、
右側ゲージからも玉を流すオーバー入賞も一応ながら見込めます。

しかしながら、電サポ中の理由同様に、期待は薄く
時間切れのリスクも出てきます。

よって、無理をせずに、すみやかに消化していきましょう。


総合的にバランスの良いスペックとなりますが、
出玉の増減によるボーダーラインへの影響度はやや高い機種です。

よって、回転率も大事ですが、
より出玉面を重視しながら実践していきましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.9/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRフィーバークイーン2018 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はフィーバークイーン2018の甘デジになります。

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本機は、確変突入100%の8回限定のSTタイプとなっています。

年配層に人気のこのシリーズですが、
シンプルな構成はそのまま生かされていると思われます。

よって、荒れる要素も少なく、安定的な展開や収支が望めると見込めます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.1連程度と、標準並みと言えます。

出玉面は8C賞球10個で、大当たり振り分けも良いほうでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は左打ち機ながらも電チュー戻しは2個のため、
中長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げを残しています。

ただ、前作同様に、玉が電サポまで到達するまでの釘の数や調整具合を考慮すると、
底上げの希望や期待はできないと思われます。

この間は出玉の現状維持~微減で抑えられるように、
工夫しながら消化すべきでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きく、
右側ゲージからも玉を流すオーバー入賞も一応ながら見込めます。

しかしながら、電サポ中の理由同様に、期待は薄く
時間切れのリスクも出てきます。

よって、無理をせずに、すみやかに消化していきましょう。


総合的にバランスの良いスペックとなりますが、
出玉の増減によるボーダーラインへの影響度は高い機種です。

よって、回転率も大事ですが、
より出玉面を重視しながら実践していきましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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本日の新台は蒼天の拳の甘デジになります。

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本機は、確変突入2.5%の10回限定のSTタイプとなっています。

一見確変突入率が低いですが、
いわゆる”時短突破型”となっています。

連荘やまとまった出玉獲得の基本的な流れは以下の通りです。

「通常当たりを引く」

「時短50回で1/99を引く」

「確変突入」

「ST10回+時短90回抜けで終了」


時短は50回あるので、それなりに当たりを引けるとは思いますが、
当然ながら、展開が厳しくなる場合もあると想定しておきましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.7連程度とこの機種の醍醐味である連荘性は優遇されていると感じます。

しかしながら、出玉面は賞球が8個や大当たり振り分けが弱く、
この影響で全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

なお、電サポが長いほうだと思いますので、
この間は出玉の現状維持を最低ラインとして工夫しながら消化すべきでしょう。

少なくとも上皿の玉が目に見えて減っていくような台は注意が必要です。

また、大当たり中はアタッカー賞球8個と少ないながらも、
貴重で唯一のアドバンテージを得る機会となります。

よって、オーバー入賞を狙いながら、
出玉を1発でも多く獲得することにつとめましょう。

総合的に辛いスペックとなりますが、
出玉の増減によるボーダーラインへの影響度はかなり高い機種です。

よって、回転率も大事ですが、より出玉面を重視しながら実践していきましょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、20.1回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得56個)

推定相場 1Rあたりの獲得50個 22.5/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRフィーバーパワフル2018(DSダイナムスペック) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はフィーバーパワフル2018の甘デジのダイナム仕様機になります。

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本機は、100%で確変に突入し、8回限定のSTタイプとなっています。

ダイナムスペックですが、一般機と比較しても目立って大きな違いはなく、
一般導入機よりは、気持ち甘いのかなという感じだと思います。

似たような機種なので、混同間違いのないように確認してから打っていきましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.38連程度と標準的でしょう。

また、出玉面は賞球やカウントも悪くはないですが、
大当たり振り分けが若干弱く、やや全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準~やや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は基本左打ち機でありながらながらも電チュー戻しは2個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

しかしながら、道釘や電チュー釘の影響も受けやすく、現実的に出玉の底上げは厳しいと見ています。

よって、まずは、出玉の現状維持を目指していきましょう。

なお、大当たり中は左打ちの逆ワンツー打法や右に流してオーバー入賞を狙うことで、
多少なりとも効果があるかと思います。

ただ、チャレンジする場合は時間切れに注意しながら実行しましょう。

相場としては、回転率20回程度で出玉面を少し削るといった調整が多いのではないかと思います。

となれば、20回/千円で妥協はできませんし、
終日勝負では、最低でも25回千円程度回る台が望ましいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 20.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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