元セミプロのパチンコで負けないブログ ホーム »機種別ボーダーライン・損益分岐点
カテゴリー「機種別ボーダーライン・損益分岐点」の記事一覧
<スポンサードリンク>

CR世界で一番強くなりたい! 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


sekaideitibann.jpg

本日の新台は世界で一番強くなりたい!の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、60%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

確変突入60%が一つの鬼門となり、確変の終わりは出玉無当たりの仕様となっています。

また、大当たりの種類が厳密には7種類あり、収支の荒れる要素となっています。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.4連程度とやや弱い印象となり、いっぽうで出玉面は賞球というよりも出玉無し当たりの存在や大当たり振り分けに弱さが見られ、これらがあいまって全体のスペックを落としていると感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

初心者の方は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

少なくとも電サポ終了後に、上皿の玉が目に見えて減っていくような台は、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球7、8個と小さいながらも、唯一のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は回転率25~27回/千円以上は必要になってくると見ています。

体感的にはぶんぶん回って当たり前ですし、釘調整としても良く見えて当たり前といった感じになるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 22.1/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --
スポンサーサイト

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CRギルティクラウン 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.2

本日の新台はギルティクランの甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、60%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

大当たりの種類が4種類あり、若干ながら荒れる要素となっていますが、確変突入率60%が一つの壁となりそうです。

また、潜伏確変10%があり、念のため捨ててしまわないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と良いほうですが、いっぽうで出玉面は賞球7個や大当たり振り分けに弱さが見られ、これらがあいまって全体のスペックを落としていると感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

初心者の方は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

少なくとも電サポ終了後に、上皿の玉が数十個単位で減っていくような台は、続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球7個と小さいながらも、唯一のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に辛いスペックと言えますので、終日勝負で勝ちをもくろむ場合は回転率25~27回/千円以上は必要になってくると見ています。

体感的にはぶんぶん回って当たり前ですし、釘調整としても良く見えて当たり前といった感じになるでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得60個)

推定相場 1Rあたりの獲得55個 23.4/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CRダーカーザンブラック(1/88) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


CR画像.1

本日の新台はダーカーザンブラックの甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、60%で確変に突入し、次回まで継続する確変タイプとなっています。

出玉無し確変を含んでの確変突入率が6割程度ですが、悪いほうに偏れば、出玉や電サポも少量で終了することで、ここが一つの展開を左右する山となるでしょう。、

また、初当たりで確変を引いた場合は48%が電サポ20回確変となり、確変潜伏となります。

打ち手としては確変を捨てないようにする反面、場合によって逆に潜伏狙い機種ともなりえますので、この辺も注目をしておきたいところでしょう。

全体を見ても、初当たり確率が1/90を切っており、甘デジとしても当たりやすくなっていて、安定性も高いと感じます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個です。

平均連荘は3.0連程度と良いほうで、で出玉面は賞球9と7カウントとありますが、全体的なスペックとしてはそこまで悪くないと思います。

ただ、冒頭にも書きましたが、確変を引いてもヘソでプレイを消化していく割合が高く、ボーダーラインも多少辛目に算出する必要がありそうです。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、中規模の電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの不可能となります。

次回確変機として、確変中の確率をみても、50~100回程度のはまりなら日常的にあり得る範囲です。

この間は出玉の現状維持~微減となるように、少しでも工夫しながら消化していくようにしましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球9個と小さいながらも唯一、のアドバンテージを得る機会となりますのでオーバー入賞を狙っていきたいところです。

なお、出玉の獲得状況により、ボーダーラインへの影響は大きくなりますので、釘調整のチェックはもちろん、出玉を重視しながら続行や撤退の判断をすべきでしょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.8回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得56個)

推定相場 1Rあたりの獲得50個 22.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CRアナザー 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


anaza-.jpg


本日の新台はアナザーの甘デジタイプになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、確変非搭載機となっています。

初当たりからは約6割で時短100回獲得となり、その間にV入賞や図柄当たりを経て連荘やまとまった出玉獲得の流れとなるでしょう。

甘デジとしても通常確率は実質1/89とやや優遇されており、大当たりの種類も15R、10R、5Rの3種類となっていますので、安定性も悪くありません。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっていますので、基本的に通常時は玉持ちが良くなっています。

平均連荘は2.5連ちゃん程度となり良いほうだと思われますが、いっぽうで出玉面が大当たり賞球7個と比較的に弱くなっています。

それでも他の要素でカバーしており、全体的にはスペックがそこまで劣っていないと感じます。

よって、総合的なボーダーラインはやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

本機は電チュー戻しは1個となり、100回の電サポでのボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間はあくまでの玉減りをおさえるための技術介入として、電サポ開放などに合わせて無駄玉を軽減していくべく工夫が必要です。

少なくとも、電サポ終了時に上皿の出玉が大きく減っているような台は続行しないように注意が必要です。

そして、大当たり中はアタッカー賞球7個と少ないものの、ラウンドが10Rや15Rと積み重なってくるので、オーバー入賞も果敢にチャレンジしていくと良いでしょう。

なお、アタッカー賞球が少ないため、出玉への影響度が高くなり、出玉面の獲得状況によってはボーダーラインへの影響も出てくる数値です。

そのため、アタッカー周辺の釘調整をあらかじめチェックしておき、出玉を重視しつつ、回転率と相談しながら続行や撤退などの判断をしていきましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得48個)

推定相場 1Rあたりの獲得45個 19.4/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0

CR弾球黙示録カイジ沼3 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


<スポンサードリンク>


kaizinuma3.jpg

本日の新台はカイジ沼3の甘デジになります。

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村

本機は、52.5%で確変に突入し、次回当たりを引くまで継続する確変機タイプとなっています。

甘デジながら通常確率1/88と比較的に優しくなっており、初当たりはさくさく引けそうな印象です。

また、まとまった出玉や連荘の獲得は約1/2の確変突入が鬼門となります。

ゆえに、悪いほうに偏ると少ない出玉や電サポ無などの連続になり、苦しい展開になることもあり得ます。、

なお、初当たりから4割は電サポ無しとなり、潜伏確変となりますので、捨てないように注意しましょう。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度で良いほうであり、出玉面は賞球12個&10カウントとかなり良いほうながら、大当たり振り分けが弱く、そのせいで全体のスペックを落としていると思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個により、ついてくる99回の長期的な電サポ間での出玉の底上げは不可能となっています。

この間は打ちっぱなしにするのではなく、出玉の減らないように、工夫しながら打っていきましょう。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、唯一のアドバンテージを得る機会になりますのでオーバー入賞の技術介入を敢行していくことが重要となります。

なお、出玉の獲得状況によるボーダーラインへの影響度は高くなっていますので、出玉面を重要視するとともに、あらかじめ釘調整のチェックをして実践にのぞみましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得110個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 22.9/千円

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
-- 続きを読む --

category: 機種別ボーダーライン・損益分岐点

thread: パチンコ・スロット新台情報

janre: ギャンブル

tb: 0   cm: 0
<スポンサードリンク>



スポンサードリンク

カテゴリ

プロフィール

管理人へお手紙

月別アーカイブ

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

アクセスランキング

アクセス

資産運用してみよう♪

FXで夢を叶えよう!

オススメ図書♪

▲ Pagetop