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CRめぞん一刻4(約束) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はめぞん一刻4の甘デジになります。

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本機は、確変突入率が51%で、次回まで継続する確変機タイプとなっています。

初当たり時の半分は通常当たりになりますので、
ここがひとつの鬼門となりそうです。

また、この1/2が通常当たりにかたよると出玉も少なく、
苦しい展開になることも容易に予想されます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.6連程度と、悪くはないと言えますが、
大当たり賞球が6個ときわめて少なく、この影響で全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

電サポに関しては、平均で30~50回程度はついてきそうですので、
玉減りをおさえ、最低でも現状維持程度を目指していくべきと考えます。

また、大当たり中はアタッカー賞球6個と少ないながらも、
1回、2回と積み重ねれば大きな影響となります。

よって、可能な限りはオーバー入賞打法を実行するようにしましょう。

総合的にみれば、辛い台となりますが、
出玉を着実に獲得すれば、ボーダー20回をきれそうで健闘レベルにもなるでしょう。

出玉を獲得することが重要であり、
そのうえで回転率との兼ね合いをみて続行や撤退を慎重にみていく必要があるでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.5回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得50個)

推定相場 1Rあたりの獲得45個 21.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CR春夏秋冬withさくらももこ 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は春夏秋冬さくらももこの甘デジになります。

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本機は、確変突入率が100%で、64回限定のST確変機タイプとなっています。

初回初当たり時は確変突入100%となっているものの、
電サポが30回で残りは潜伏確変となるので注意が必要です。

また、大当たりの種類が3R、5R、16Rの3種類となりますが、
電チュー当選時の振り分けも半々なので、多少なりとも収支や展開の荒れる要素になりそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と、悪くはないでしょう。

さらに、賞球は10個に加え、カウント数や大当たり振り分けもそこまで悪くなく、
バランス自体は良いと思われます。

ただ、残りの潜伏確変をヘソで回していかなくてはならず、
ここで大きなロスが発生しているため、スペックがきつくなっています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは2個のため、
中期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

現状では出玉増の見込みは薄いものの、出来る限り底上げを図りたいところであり、
最低でも現状維持程度を目指さなくてはならないでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と貴重な値であり、
唯一の底上げの機会となります。

よって、可能な限りはオーバー入賞打法を実行するべきでしょう。

暫定的ではありますが、総合的にも辛いスペックとなります。

悪調整がないとしても、相場的にも、なかなかまともに勝負にならない可能性もありますが、
万が一、潜伏が落ちているようであれば、問題なく打つべき部分と言えます。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、22.6回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 22.6/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CR花の慶次X~雲のかなたに~ ライト(1/129) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は花の慶次のライトタイプ(1/129)になります。

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本機は、50%で確変に突入し、75回限定のST確変タイプとなっています。

電サポ100回は「ST75回+25回時短」です。

スペックを確認するとほとんどの要素が甘デジと同じ構成となっています。

目立った具体的な変更点は、初当たり確率が1/129へ、時短が40回から50回へ、電チュー当選時の16R振り分けが70%へ、の3点ぐらいでしょう。

展開としても初当たりが重くなっていることに加え、確変突入50%が一つの鬼門となり、
通常当たりに偏って展開が苦しくなるくことも十分ありえます。

また、大当たりの種類に細かくランクアップボーナスがあり、
ひとつの収支の荒れる要素となることもありえます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.7連程度と良いほうだと思われます。

いっぽうで出玉面は賞球は8個ですが、大当たり振り分けも良く、
全体のスペックとしては、バランスも良いでしょう。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げが不可能となります。

止め打ちに関しては、甘デジ同様に、
電チューが開いたら2個打ちで対応できると思われます。

ただ、スルーや電チューの釘調整によってはかなり減ってくこともありますので、
少なくとも電サポ終了後に、上皿の玉が目に見えて減っていくような台には、注意しましょう。

大当たり中はアタッカー賞球8個と小さく、
そもそも右上のハネはオーバー入賞が困難となっています。

右下のアタッカー時のみ、オーバー入賞を狙うのがベストと見ています。

甘デジとの比較ではややスペックはおとりますが、
昨今の機種から見れば、甘めなスペックと言えそうです。

釘調整についても、甘デジ時とほぼ同等の釘調整となるのが容易に想像できますが、
初当たり確率も重く、はまりやすくなっていることもあるので、なるべく回る台を打っていくべきと考えます。



出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.1回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得63個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 19.0/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CR偽物語(ニセモノガタリ) ライト(1/199) スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は偽物語のライトタイプになります。

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本機は、確変突入率が100%で、100回限定のST確変機タイプとなっています。

大当たりの種類も4R、6R、16Rの3種類となり、
これが多少なりとも収支や展開の荒れる要素になりそうです。

ST100回時の連荘は6割程度となりますので、
2、3回スルーする場合も当然のようにあり得ます。



<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と、良いほうだと思われます。

さらにいっぽうで、賞球は13個に加え、カウント数や大当たり振り分けも悪くはなく、
バランスもかなり良いほうだと言えます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインはやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。

よって、なるべく出玉減を最小限で抑えるために、
工夫しながら消化していく必要があるでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球13個と大きく、
唯一の底上げの機会となります。

よって、、可能な限りはオーバー入賞打法を実行するべきでしょう。

総合的には、ライトタイプとなりますので、
出玉に比重を置くよりも、回る台を打つことが最重要となります。

勝ちを意識した目標の回転率としては、出玉をきっちり獲得した上で、
22回/千円以上を目指していくと良いでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.9回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得108個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 19.5/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRフィーバーR18 ライトミドル スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はR-18のライトミドルになります。

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本機は、確変突入率が100%で、80回限定のST確変機タイプとなっています。

大当たりの種類も3R、6R、16Rの3種類となり、
収支や展開の荒れる要素になりえるでしょう。

また、振り分け負けを喰らえば、おのずと苦しい展開になりそうです。

なお、ST80回も確変中の確率が1/87と6割程度と見られます。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.5連程度と、通常確率から見るとやや弱いような印象を受けます。

いっぽうで、賞球は12個でカウント数、大当たり振り分けも悪くはないものの、
3Rの存在なども影響してか全体のスペックを落としています。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

当機は右打ち機ながらも電チュー戻しは1個のため、
長期的についてくる電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。

よって、出玉減を最小限で抑えるために、工夫しながら消化していく必要があるでしょう。

また、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、
可能な限りはオーバー入賞打法を実行するべきでしょう。

総合的には、ライトミドルタイプなので、出玉での底上げより、回ることが重要となります。

腰を据えられて、勝ちを意識した目標の回転率としては、
26回/千円以上はほしいところだと思います。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、21.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得110個)

推定相場 1Rあたりの獲得105個 22.7/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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