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CR巨人の星情熱の炎 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は巨人の星の甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定50回のSTタイプとなっています。

当たりのラウンドが6Rと16Rの2種類で、荒れる要素も少なく、比較的シンプルな仕様ですので、安定的な展開が望めそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

出玉面自体は悪くありませんが、平均連荘は2.1連程度と弱さが見られ、この影響でスペックが劣っていると思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個のため、毎回50回の中規模的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

スペックが辛目ですので、この間は玉を増やしながら消化し、大きく底上げを図っていきたいところです。

少なくとも、電サポ50回で玉が減ってしまうような台では続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、オーバー入賞を狙っていきたいところです。

総合的に見ても、終日勝負、そして勝ちを狙うのであれば、技術介入は必須とともに25回程度の回転率はほしいでしょう。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、20.2回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得72個)

推定相場 1Rあたりの獲得65個 22.3/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRドラセグ2 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はドラセグ2の甘デジになります。

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本機は、0%で確変に突入し、限定30回のSTタイプとなっています。

連荘やまとまった出玉獲得の基本的な流れは、【初当たり1/100を引く→時短50回で1/100を引く→ST確変突入】というのが王道となります。

50回転で1/100を引く確率というのは3割程度と見られますので、単発が続くということも十分に考慮しておかなくてはなりません。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、昨今ではおなじみのヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.0連程度と良いほうですが、出玉面が賞球9個&6カウントと弱い印象があります。

それでもトータルスペックは悪いということもなく、総合的なボーダーラインは標準の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、50~100回の中長規模的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げは不可能となります。

この間は、無理をせずに、現状維持や微減で抑えられるように工夫しながら打っていきましょう。

出玉の増減によるボーダーラインへの影響も高いので、少なくとも電サポ100回終了時などに上皿の玉が大きく減ってしまうような台は続行しないようにしなければなりません。

同時に、大当たり中はアタッカー賞球9個と大きくはありませんが、それでもオーバー入賞の技術介入を敢行し、きっちり出玉を獲得していきたいところです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.1回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得48個)

推定相場 1Rあたりの獲得45個 20.4/千円

ある程度回る台が必要なのはみなさん周知のことと思いますし、甘デジの注目すべきは、出玉面ですから、スルー釘、アタッカー釘、電チュー付近の釘はあらかじめチェックしておきましょう。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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CRマジョカマジョルナ 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はマジョカマジョルナの甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定70回のSTタイプとなっています。

当たりのラウンドが5Rと15Rの2種類で、荒れる要素も少なく、比較的シンプルな仕様だと言え、安定的な展開が望めそうです。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球5個となり、通常時は玉のもち具合が良いでしょう。

平均連荘は2.0連程度と低く、また、出玉面としても賞球は12個ながら6カウントと、スペックが劣っていると思われます。

よってこれらを加味した総合的なボーダーラインは辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは2個のため、毎回70回の長規模的な電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。

スペックが辛目ですので、この間は玉を増やしながら消化し、大きく底上げを図っていきたいところです。

少なくとも、電サポ70回で玉が減ってしまうような台では続行しないようにしなければなりません。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球12個と大きいので、オーバー入賞を狙っていきたいところです。

見る限り、当機は左打ち機のようですが、出来る出来ないにかかわらず、まずはチャレンジ精神をもって、きっちりと出玉獲得を図っていきましょう。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、23.7回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得66個)

推定相場 1Rあたりの獲得60個 26.0/千円


冒頭にも書きましたが、初当たり3回に1回程度しか確変に突入しないうえに、初当たりが引けない場合は苦しい展開は必至となりますので、少しでも釘調整の良い台を打っていくようにしましょう。


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CRルパン三世(ルパン・ジ・エンド) 甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台はルパン三世の甘デジになります。

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本機は、100%で確変に突入し、限定6回のSTタイプとなっています。

電サポ振り分けが20~100回とばらつきがありますがST確変は6回のみとなります。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.8連程度と標準的ですが、大当たり振り分けに2Rがあることが影響しているのか出玉面がやや弱いように感じます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準程度~やや辛目の印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

おなじみとなりますが、電チュー戻しは1個のため、20~100回の電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間は、無理をせずに丁寧に打っていき、あくまでも現状維持から微減を目指していくことが大切です。

また、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きく、オーバー入賞などの技術介入が効果ありと見ています。

オーバー入賞狙いおよびラウンド間の止めを敢行し、無駄玉を節約しながらきっちり出玉を取っていきたいところです。

出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.0回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 20.1/千円


なお、出玉の増減による、ボーダーラインへの影響もそれなりに高いので、当たった場合は出玉面にも注目しながら打っていくようにしましょう。

実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

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CR真・北斗無双(夢幻闘乱)甘デジ スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率  


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本日の新台は北斗無双の甘デジになります。

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本機は、0.5%で確変に突入し、限定10回のSTタイプとなっています。

基本の100回の電サポは10回がST確変、残りは時短となります。

また、大きな出玉獲得の流れが、【初当たりの1/96を引き→30回の時短で1/96を引く→連荘】ということで、なかなかここの壁が厚いと思われます。

初当たり3回に1回でやっと確変突入ということになりますし、単発が当たり前で、しかも3Rと出玉も少ないため、展開や収支が荒れやすくなっています。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は3.0連程度と標準的で、出玉面としても10カウント10個賞球で悪い仕様ではないと感じます。

よってこれらを加味した総合的なボーダーラインは標準程度~甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

電チュー戻しは1個のため、100回の長規模的な電サポ中は純粋にボーダーラインの底上げが不可能となります。

この間は、無理をせずに丁寧に打っていき、あくまでも現状維持から微減を目指していくことが大切です。

さらに、大当たり中はアタッカー賞球10個と大きいので、なるべくここでオーバー入賞などの技術介入は効果があると見ています。

出来る出来ないにかかわらず、まずはチャレンジ精神をもって、きっちりと出玉獲得を図っていきましょう。



出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、18.4回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得90個)

推定相場 1Rあたりの獲得85個 19.5/千円


冒頭にも書きましたが、初当たり3回に1回程度しか確変に突入しないうえに、初当たりが引けない場合は苦しい展開は必至となりますので、少しでも釘調整の良い台を打っていくようにしましょう。


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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