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依存症対策の規制案に「効果ない」が7割以上!、業界人やパチンコユーザーたちの反応  


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↑(CR蛭子能収)

パチンコ規制案が公開され、ギャンブル好きで有名な蛭子さんも「これでは夢が無くなってしまう」と嘆いているようです。

また、続々といろんな方々が反応を見せているようで、その中身は今回の規制に反対するメッセージが圧倒的に多いと見受けられます。

いっぽうで「これらの規制内容が依存症対策になるかどうか?」に対しての世間の意識については、現在も調査中ながら「効果はない」と感じている方が7~8割を占めています。

これは勝ち負けというよりも、パチンコを楽しんでいるいちパチンコファンとして「パチンコがつまらなくなってしまう。さすがに今回の規制はないわ」という率直な意見が多いのではないかと感じます。

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☆URL:蛭子さんも「夢がなくなる」と嘆くパチンコ規制 カジノ解禁の余波?https://news.yahoo.co.jp/pickup/6247087
引用:
パチンコ業界に激震が走っている。警察庁が出玉数の上限を現行の約3分の2に抑えようとしているのだ。
 いまは4時間前後で10万円分近く勝つこともあるが、規制後は5万円分を超えることはなくなりそう。パチスロも同じようになり、来年2月の実施をめざす。警察庁はギャンブル依存症対策の一環としているが、背景には「カジノ解禁法」の成立がある。
:引用終了


☆URL:パチンコ出玉規制強化、ギャンブル依存症対策に効果あると思う?https://news.yahoo.co.jp/polls/domestic/29863/result
引用:
警察庁は、パチンコの標準的な遊技時間(4時間)に客が得られるもうけの上限について、現行の十数万円から5万円を下回るよう出玉規制を強化する方針。もうけの上限を引き下げることで、負けた分を一度に取り戻そうとのめり込むリスクを減らすのが狙いですが、パチンコの出玉規制強化は、ギャンブル依存症対策に効果があると思いますか?
:引用終了

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janre: ギャンブル

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パチンコスロット規制、2018年2月より施行目指す!不透明な部分が多い中、11日からパブリックコメント(意見募集)  


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ご存知、「パチンコスロットの新規制が来年2月から施行」とのことで、ネットではいろいろな憶測が出回っています。

その中で気になる主な内容は以下の通りでしょうか。

・パチンコの設定の導入
・封入式(エコパチ)管理式遊技機
・パチンコの一回辺りの出玉を2/3に引き下げ
・スロットは6号機へ


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これらについて、ユーザーとして、一応長い事やっている身としても思うことを書いていきたいと思います。


daikunogensan.jpg

・パチンコ機に設定の導入

これ、個人的によくわかりません。

昔、パチンコにも設定が存在していて、そのころからパチンコ打っていましたが、昔の台は現在よりもはるかにシンプルな仕様です。

<上記画像、大工の源さんより>
(低確率)
(設定1):1/369.5
(設定2):1/405.5
(設定3):1/438.5

(高確率)
(設定1):1/73.9
(設定2):1/73.5
(設定3):1/73.1


今回、設定を6段階まで認めるとのことですが、抽選確率やペイアウトなど、どのようになるのかはまったく未知です。

現行の仕様で、設定6段階を投入すると、射幸心(ギャンブル性)を抑制どころか逆効果ですので、少なくとも昔のようなシンプル仕様に変更しないといけないでしょう。

昔の機種は「大当たり確率一律」、「確変突入率50%」、「大当たり出玉一律」、「時短一律」、などなどシンプルでした。

現在はこの逆で、これは”射幸心をあおるため”です。

本来なら設定導入する前に、この荒れるような展開を軽減するのが筋だと思うのですがね…。

つまり、「設定6段階投入する前にやることいっぱいあるだろうがっ!」と言いたいところです。



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・封入式(エコパチ)管理式遊技機

これもよくわかりません。

釘が存在するのか?しないのか?

存在するなら調整可能なのか?不可能なのか?

不可能なら、はたまた釘が全台初期から一律なのか?

ただ、どちらにしても、釘というものがあって、ユーザーが打ち出す位置を選択できるからこそ、「パチンコはギャンブルではなく、遊技である」との名目だったはず。

これらの余地が一切なくなるとなると、ただのスロットです。

というか、目押しもないのでスロットよりもタチが悪く、むしろギャンブル機以外のなにものでもないことになってしまい、射幸心抑制とはどこ吹く風というレベル。

韓国で廃止になったパチンコ(メダルチギ)と同じ系統か?


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・パチンコの一回辺りの出玉を2/3に引き下げ

これは以前に記事で書きました。

参考URL:警察庁がパチンコスロットの「出玉基準」を見直し!ギャンブル依存規制で勝ちにくくなるのか?

すでに、出玉も少なくなっているかと思います。

2000個というのはある程度条件がそろっての話であって、出玉を少なくして連荘性を上げてるのが現在。「出玉数を減らす=依存症対策」になる訳がないのです。
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janre: ギャンブル

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渡辺直美の母「実は女流パチプロだった」女性有名人には凄腕パチンカーが多い?  


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タレントの渡辺直美さんがとある番組で「母がパチンコで生計を立てていた時期があった」と話していました。

実際に生計を立てていた期間はどれくらいなのかは不明ですが、”女流パチプロとして家族を養っていた時期があった”とのことです。

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☆URL:渡辺直美 豪快な母親と生活した過去「パチンコで生計を立てていた」http://news.livedoor.com/article/detail/13060940/
引用:
ゲストの宝物などを展示するコーナーに渡辺が出演した。そして自身の芸風に影響を与えたという、台湾人の母親に関わる品物を紹介しながら、そのエピソードを披露する。

渡辺は、その豪快な芸風は母親から学んだとか。そのひとつとして、「パチンコで生計を立てていた時期があった」と明かす。そしてその頃の食事は、パチンコで勝つとレストラン、負けると「チラシとか食べ物の写真を見て白飯を食べていた」というのだ。
:引用終了



渡辺直美さんのお母さんは台湾人で、なにより美人だと思います。

近年はもとより、昔からパチプロなど存在しないとさえ、言われており、勝ち続けるというのはそれだけ非現実的なことかもしれません。

また、基本的にこのような部類で生計を立てるというのは勝った負けたの遊びではなく、稼がなければならないため簡単に出来るものではありません。

ですから、ある程度の経験もあったのではないかと思われます。

「負けた時はチラシを見ながら白飯を食べる」

また、こういったところにも自分自身を戒め、規律を守って上手にやっていたようにも伺えます。

現在ツイッターフォロワーは140万人を軽く突破している渡辺直美さんのパチンコとの関わりは薄いとみられます。




しかしながら、有名なところではCRぱちんこよしもとタウンの中でキャラクターとして登場しています。





このような活動を見る限りでは、個人的には、渡辺直美さん本人も決して、パチンコ嫌いではないのかなという印象を感じます。
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janre: ギャンブル

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マルハンが依存症対策で「自己申告プログラム」を導入!欠点だらけの背景には業界の葛藤?  


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このたび、パチンコホールの大手のマルハンが、ギャンブル依存症対策として、「自己申告プログラム」の導入を開始した模様です。

また、マルハンでの導入をきっかけとして、他店舗でも同様のプログラムの導入が進んでいることから、やはりマルハンがこの業界を引っ張っていることが伺えます。

今後は全国的に導入する流れとなりそうですが、問題も山積みのようです。

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☆URL:マルハンが導入したギャンブル依存症対策プログラムはどこまで実効性があるのか?https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170414-00136527-hbolz-soci
引用:
パチンコ業界最大手の株式会社マルハンが、全国44の都道府県(全45店舗)において、「自己申告プログラム」の導入をHP上で発表した。

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「パチンコ・パチスロをご遊技される会員カードをお持ちのお客様が、1日の使用金額の上限を店舗に自己申告すると、その上限額を超えた場合に店舗スタッフがその事実をお客様にお知らせするシステムです。このシステムにより、適度にパチンコ・パチスロを楽しみたい、のめり込みを抑制したい、と考えるお客様の要望に応え、安心した遊技環境をサポートするものです」(株式会社マルハンHPより)
:引用終了


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ー対象は「会員カード使用者のみ」?ー


パチンコユーザーの大半は、基本的にパチンコの会員カードを作るということを嫌っていたり、会員になるメリットがないと考えていますので、会員カードを持っていないお客が圧倒的に多いです。

また、貯玉再プレイなども使用しない人が多いことからもわかる通り、パチンコというものを玉ではなく、お金として追いかけていることがわかります。

本来はこのようなお客が取り返そうとのめりこみ、依存対策の対象者に該当するはずです。

よって、この「会員カード使用者のみ」といった機能は、的が大きく外れていると言えるでしょう。


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ー使用限度額を超過でお客に知らせるのみー


ホール店員 「お客様使用限度額を超えました。」

お客 「今、いいとこなんだよっ!」


お客と店員のこんなやりとりが容易に想像できてしまうわけですが、ホール店員はお客に対して、事実を伝えるのみでその後は放置といったお粗末な内容ということです。

そもそもの話。

店員さんの通告や話を素直に受け入れられるような人は、それ以前に金銭管理くらいは出来るのでしょうし、中毒や依存気質ではないと思います。

また、依存者や中毒者というのは依存対象から断ち切らなければならないものですが、依存症者を入店させるという前提ではかなりの疑問が残るでしょう。
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警察庁がパチンコスロットの「出玉基準」を見直し!ギャンブル依存規制で勝ちにくくなるのか?  


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ギャンブル依存症の対策として、警察庁が「パチンコの出玉基準」を見直すとして規則にメスを入れる方針のようです。

また、この規制はスロットも対象としており、近年ではスペックダウンが著しく見受けられる中、さらにスペックダウンとなる可能性が考えられます。

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☆URL:パチンコ出玉基準見直しへ 警察庁http://news.livedoor.com/article/detail/12872993/
引用:
 ギャンブルの依存症対策をめぐり、警察庁がパチンコの出玉規制の基準を見直す方向で検討していることが31日、分かった。共同通信が報じた。

 射幸性を現在より抑制するのが目的で、今後具体的な上限値などを検討するという。また、パチスロも見直しの対象としている。
:引用終了

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【現行の出玉基準】

現行の風営法でのパチンコの出玉基準は、玉の発射数に対して1時間では3倍以下、10時間では2倍以下となるように規制されています。

玉の発射は1分間に100発というもまた規則であり、ここから計測される出玉基準は以下の通り。

・1時間辺りでは6000発を発射→出玉は18000発以下

・10時間辺りでは60000発を発射→出玉は120000発以下

ということになっており、警察庁はここの基準を変更する方針の模様です。


単純に見れば、1時間に1万発でも出ればスゴイ出玉ですし、終日打って10万発も出れば一生に一度あるかどうかの奇跡的な出玉です。

ただ、問題はそこではなく、平均的に考えた場合に、”連荘性を下げるか”、”賞球を下げる”ということになりそうです。

さらにパチンコよりも抑えられているスロットも”機械割の低下、ARTでの純増枚数低下”などがの対策が想定されます。
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