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CRエヴァンゲリオン(ドラム1/159.8) ライト スペック攻略情報 ボーダー&トータル確率(追記:止め打ち方法)  


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CR画像.4

本日の新台はエヴァンゲリオン(ドラム)のライトになります。

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本機は、100%で確変に突入し、10回限定のST確変機タイプとなっています。

ドラム機ということで、海物語のように余計な部分はなく、

中身の仕様としてもシンプルになっている印象です。


<スペックボーダーラインに関して>

まず、ヘソ賞球4個となっています。

平均連荘は2.15連程度とやや弱いですが、

振り分け率や出玉面の大当たり賞球やカウントは悪くはありません。

見る限りでは、全体としてはそこまでスペックは悪くないと思われます。

よって、これらを加味した総合的なボーダーラインは標準からやや甘めの印象と言えます。


<大当たり中や電チューサポート時に関して>

ゲージを確認すると、当機は左打ち機のようです。

一応ながら、電チュー戻しは2個のため、

電サポ中にて、ボーダーラインの底上げの可能性を残しています。


なお、電サポは中規模程度の50回が必ずついてきます。

釘調整の相場からも玉増えは見込めませんが、

なんとか現状維持を目指して、工夫しながら打っていくべきです。


さらに、大当たり中はアタッカー賞球14個と大きいので、

オーバー入賞を敢行し、少しでも底上げを図っていくようにしましょう。


総合的にみれば、最近の台にしてはマシなほうのスペックだと思われます。

ただ、本機はライトタイプということで、出玉での底上げと言うよりは、

”回る台=勝てる台”となりますので、

勝ちを見据えた必要回転率は最低でも23回以上はほしいかなと考えます。


出玉をマックスで獲得できた時点のボーダーラインは、19.3回/千円付近となります。
(1Rあたりの獲得117個)

推定相場 1Rあたりの獲得110個 20.6/千円


実践される場合は下記数値を参考にがんばってみてください。

最後までお読みいただきありがとうございます。
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